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デザインとテーマの両方で似ている本

古代史から読み解く「日本」のかたち
倉本一宏、里中満智子
2018年5月

総合商社 : その「強さ」と、日本企業の「次」を探る
田中隆之
2017年3月

なぜ、残業はなくならないのか
常見陽平
2017年4月

誰も書かなかった老人ホーム
小嶋勝利
2018年3月

小説の読み方、書き方、訳し方
柴田元幸、高橋源一郎
2013年4月

文豪たちのずるい謝罪文
やまぐちヨウジ
2020年8月

アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄
江崎道朗
2016年9月

搾取される研究者たち : 産学共同研究の失敗学
山田剛志
2020年3月

統一朝鮮が日本に襲いかかる
豊田有恒
2019年2月

ある豪農一家の近代 : 幕末・明治・大正を生きた杉田家
家近良樹
2015年2月

堀田善衞を読む : 世界を知り抜くための羅針盤
池沢夏樹、吉岡忍、鹿島茂、高志の国文学館
2018年10月

明治を作った密航者たち
熊田忠雄
2016年2月

ひとめぼれ
畠中恵
2017年4月

「お金」って、何だろう? : 僕らはいつまで「円」を使い続けるのか?
山形浩生、岡田斗司夫FREEex
2014年11月

古文書に見る江戸犯罪考
氏家幹人
2016年10月

誰も言えなかった戦後史 : この国の選択は正しかったのか
田原総一朗、宮崎学
2013年9月

韓国は、いつから卑しい国になったのか
豊田有恒
2017年4月

いつまでも親がいる : 超長寿時代の新・親子論
島田裕巳
2021年2月

1秒もムダに生きない : 時間の上手な使い方
岩田健太郎
2011年6月

筒井康隆自伝
筒井康隆

文豪の凄い語彙力
やまぐちヨウジ
2021年5月

成長から成熟へ : さよなら経済大国
天野祐吉
2013年11月

安岡正篤人生を変える言葉 : 古典の活学
神渡良平
2013年12月

結果をきちんと出せる人の習慣術 : 壁や失敗を克服し、着実に"実績"をあげる方法とは-
菅原圭
2010年5月

恥ずかしながら、詩歌が好きです : 近現代詩を味わい、学ぶ
長山靖生
2019年11月

鎌田式「にもかかわらず」という生き方
鎌田実
2020年12月

大隈重信、中国人を大いに論ず : 現代語訳『日支民族性論』
大隈重信、倉山満
2016年9月

元素周期表で世界はすべて読み解ける : 宇宙、地球、人体の成り立ち
吉田たかよし
2012年10月

新富裕層の研究 : 日本経済を変える新たな仕組み
加谷珪一
2016年9月

パイプのけむり選集. 味
団伊玖磨
2014年12月