Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

「お金」って、何だろう? : 僕らはいつまで「円」を使い続けるのか?
山形浩生、岡田斗司夫FREEex
2014年11月

手を洗いすぎてはいけない : 超清潔志向が人類を滅ぼす
藤田紘一郎
2017年12月

一度太るとなぜ痩せにくい? : 食欲と肥満の科学
新谷隆史
2018年7月

「がん」では死なない「がん患者」 : 栄養障害が寿命を縮める
東口高志
2016年5月

教育という病 : 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」
内田良
2015年6月

芸術的創造は脳のどこから産まれるか?
大黒達也
2020年3月

いつまでも親がいる : 超長寿時代の新・親子論
島田裕巳
2021年2月

恥ずかしながら、詩歌が好きです : 近現代詩を味わい、学ぶ
長山靖生
2019年11月

水素分子はかなりすごい : 生命科学と医療効果の最前線
深井有
2017年6月

「孤独」という生き方 : 「ありのままの自分」でいることのできる、自分だけの居場所を求めて
織田淳太郎
2021年8月

弁護士が教える分かりやすい「民法」の授業
木山泰嗣
2012年4月

見た目は腸が決める
松生恒夫
2015年6月

どんな病気でも後悔しない死に方
大津秀一
2013年9月

「対面力」をつけろ!
齋藤孝
2013年6月

ロボットアニメビジネス進化論
五十嵐浩司
2017年8月

がん検診は、線虫のしごと : 精度は9割「生物診断」が命を救う
広津崇亮
2019年8月

社会保障が経済を強くする : 少子高齢社会の成長戦略
盛山和夫
2015年2月

お腹やせの科学 : 脳をだまして効率よく腹筋を鍛える
松井薫
2016年2月

「女性活躍」に翻弄される人びと
奥田祥子
2018年3月

なぜ戦争は伝わりやすく平和は伝わりにくいのか : ピース・コミュニケーションという試み
伊藤剛
2015年7月

いい加減くらいが丁度いい
池田清彦
2018年9月

泣きたくないなら労働法
佐藤広一
2011年11月

なぜ、あなたの薬は効かないのか? : 薬剤師しか知らない薬の真実
深井良祐
2014年2月

日常世界を哲学する : 存在論からのアプローチ
倉田剛
2019年8月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

応援される会社 : 熱いファンがつく仕組みづくり
新井範子、山川悟
2018年1月

低予算でもなぜ強い? : 湘南ベルマーレと日本サッカーの現在地
戸塚啓
2015年3月

患者よ、医者から逃げろ : その手術、本当に必要ですか?
夏井睦
2019年10月

アイロニーはなぜ伝わるのか?
木原善彦
2020年1月

教えない教え
権藤博
2010年11月