Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

プロ野球の職人たち
二宮清純
2012年4月

頭が良くなる文化人類学 : 「人・社会・自分」-人類最大の謎を探検する
斗鬼正一
2014年6月

イラン人は面白すぎる!
Sarami EmamiShun
2012年4月

「モザイク一家」の国境なき人生 : パパはイラク系ユダヤ人、ママはモルモン教アメリカ人、妻は日本人、そして子どもは……
長坂道子
2013年2月

希望難民ご一行様 : ピースボートと「承認の共同体」幻想
古市憲寿
2010年8月

インクジェット時代がきた! : 液晶テレビも骨も作れる驚異の技術
山口修一pub.2012、山路達也
2012年5月

「女性活躍」に翻弄される人びと
奥田祥子
2018年3月

人類学のつくり方 : 自分の日常から知識を編む
橋爪太作

子どもの「10歳の壁」とは何か? : 乗りこえるための発達心理学
渡辺弥生
2011年4月

炭水化物が人類を滅ぼす : 糖質制限からみた生命の科学
夏井睦
2013年10月

「日本で最も人材を育成する会社」のテキスト
酒井穣
2010年1月

はじめての「禅問答」 : 自分を打ち破るために読め!
山田史生
2013年2月

リーダーは弱みを見せろ : GE、グーグル最強のリーダーシップ
鈴木雅則
2012年3月

犯罪へ至る心理 : エティエンヌ・ド・グレーフの思想と人生
梅澤礼
2023年11月

歴史から考える日本の危機管理は、ここが甘い : 「まさか」というシナリオ
上念司
2012年11月

ルポネットリンチで人生を壊された人たち
Ronson Jon、夏目大
2017年2月

データでよみとく外国人"依存"ニッポン
日本放送協会
2019年10月

日本の難題をかたづけよう : 経済、政治、教育、社会保障、エネルギー
安田洋祐、菅原琢、井出草平、荻上チキ、シノドス
2012年7月

蔵書の苦しみ
岡崎武志
2013年7月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

運は人柄 : 誰もが気付いている人生好転のコツ
鍋島雅治
2018年2月

ゼロ円ビジネスの罠
門倉貴史
2010年9月

個人美術館の愉しみ
赤瀬川原平
2011年10月

アップル、グーグル、マイクロソフト : クラウド、携帯端末戦争のゆくえ
岡嶋裕史
2010年3月

予防接種は「効く」のか? : ワクチン嫌いを考える
岩田健太郎
2010年12月

毒母は連鎖する : 子どもを「所有物扱い」する母親たち
旦木瑞穂
2023年12月

イケてる大人イケてない大人 : シニア市場から「新大人市場」へ
博報堂
2017年3月

魏志倭人伝の謎を解く : 三国志から見る邪馬台国
渡辺義浩
2012年5月

病院は、めんどくさい : 複雑なしくみの疑問に答える
木村憲洋
2012年8月

ものづくり成長戦略 : 「産・金・官・学」の地域連携が日本を変える
藤本隆宏、柴田孝
2013年8月