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デザインとテーマの両方で似ている本

特別授業3.11君たちはどう生きるか
あさのあつこ、池沢夏樹、鎌田浩毅
2012年3月

戦争の記憶 : コロンビア大学特別講義-学生との対話-
Gluck Carol、小暮聡子
2019年7月

「戦後」はいかに語られるか
成田竜一
2016年10月

戦争思想2015
河出書房新社
2015年6月

理系に学ぶ。
川村元気
2016年4月

炎上社会を考える : 自粛警察からキャンセルカルチャーまで
伊藤昌亮
2022年1月

サステナブル資本主義 = THE SUSTAINABLE OF CAPITALISM : 5%の「考える消費」が社会を変える
村上誠典
2021年10月

意思決定が9割よくなる無意識の鍛え方
茂木健一郎
2022年4月

戦争はいかに終結したか : 二度の大戦からベトナム、イラクまで
千々和泰明
2021年7月

「あの戦争」は何だったのか
辻田真佐憲
2025年7月

アイデアを形にして伝える技術
原尻淳一
2011年4月

世界一シンプルな増客マシーンの作り方 : 普段のシゴトをしているだけで勝手に顧客がやってくる!
Sheridan Marcus、神田昌典、齋藤慎子
2020年11月

離婚の経済学 : 愛と別れの論理
橘木俊詔、迫田さやか
2020年4月

日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか
矢部宏治
2019年6月

債務共和国の終焉 : わたしたちはいつから奴隷になったのか
市田良彦、王寺賢太、小泉義之
2013年9月

所有とは何か : ヒト・社会・資本主義の根源
岸政彦、梶谷懐、小川さやか、瀧澤弘和、山下範久
2023年6月

零戦 : 搭乗員たちが見つめた太平洋戦争
神立尚紀、大島隆之
2013年12月

戦争はどうすれば終わるか? : ウクライナ、ガザと非戦の安全保障論
柳澤協二、伊勢崎賢治、加藤朗、林吉永
2024年2月

世界一わかりやすい同志社大の英語合格講座
2023年11月

僕たちは戦後史を知らない : 日本の「敗戦」は4回繰り返された
佐藤健志
2013年12月

時代の抵抗者たち
青木理
2020年5月

アルゴリズムフェアネス = Algorithm Fairness : もっと自由に生きるために、ぼくたちが知るべきこと
尾原和啓
2020年1月

関東軍とは何だったのか : 満洲支配の実像
小林英夫
2015年3月

死ぬ気で自分を愛しなさい
Ravikant Kamal、野津智子
2020年10月

なぜ社会は変わるのか : はじめての社会運動論
富永京子
2025年7月

1日1実況歴史に学ぶ365日の教訓
青木裕司
2020年3月

戦争とデータ : 死者はいかに数値となったか
五十嵐元道
2023年7月

この人たちについての14万字ちょっと
重松清
2014年11月

世界一シンプルな人生を切り拓く技術 : 「壁」を壊し、「逆境」を乗り越える
加藤秀視
2023年5月

本当は誤解だらけの戦国合戦史 : 信長・秀吉・家康は凡将だった
海上知明
2020年8月