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デザインとテーマの両方で似ている本

日蓮主義とはなんだったのか : 近代日本の思想水脈
大谷栄一
2019年8月

語られなかった皇族たちの真実 : 若き末裔が初めて明かす「皇室が2000年続いた理由」
竹田恒泰
2011年2月

華族たちの昭和史
保阪正康
2015年1月

刻印 : 満蒙開拓団、黒川村の女性たち
松原文枝
2025年8月

明治二十一年六月三日 : 鷗外「ベルリン写真」の謎を解く
山崎光夫
2012年7月

宮中五十年
坊城俊良
2018年10月

戦争はどのように語られてきたか
河出書房新社
2015年5月

日本海軍400時間の証言 : 軍令部・参謀たちが語った敗戦
日本放送協会
2014年8月

「あの戦争」は何だったのか
辻田真佐憲
2025年7月

四月七日の桜 : 戦艦「大和」と伊藤整一の最期
中田整一
2013年4月

戦後とは何か
三島由紀夫

母宮貞明皇后とその時代 : 三笠宮両殿下が語る思い出
工藤美代子
2010年7月

戦争という魔性 : 歴史が暗転するとき
保阪正康
2024年9月

原発とどう向き合うか : 科学者たちの対話2011~'14
澤田哲生
2014年8月

朝鮮王公族 : 帝国日本の準皇族
新城道彦
2015年3月

誰も言えなかった戦後史 : この国の選択は正しかったのか
田原総一朗、宮崎学
2013年9月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

「歴史認識」とは何か : 対立の構図を超えて
大沼保昭、江川紹子
2015年7月

なぜあの人は「時間」を味方につけることができたのか
國貞文隆
2013年8月

カフカの前にユダヤ預言者現れず : 『或る地域医者』翻訳・注解
樋口大介
2018年7月

スタンフォード大学いのちと死の授業
Murphy-Shigematsu Stephen、坂井純子、麻畠里子
2024年3月

小栗上野介抹殺と消された「徳川近代」 : 幕臣官僚がデザインしたもう一つの維新
原田伊織
2023年12月

皇后は闘うことにした
林真理子
2024年12月

「戦後」はいかに語られるか
成田竜一
2016年10月

日中の「戦後」とは何であったか : 戦後処理、友好と離反、歴史の記憶
波多野澄雄、中村元哉
2020年10月

「兵士」になれなかった三島由紀夫
杉山隆男
2010年4月

日本海軍400時間の証言 : 軍令部・参謀たちが語った敗戦
日本放送協会
2011年7月

魂の歌が聞こえるか
真保裕一
2024年3月

僕たちが何者でもなかった頃の話をしよう 続
池田理代子、平田オリザ、三笠宮彬子
2018年2月

無国籍
陳天璽
2011年9月