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デザインとテーマの両方で似ている本

荘園 : 墾田永年私財法から応仁の乱まで
伊藤俊一
2021年9月

仏教、本当の教え : インド、中国、日本の理解と誤解
植木雅俊
2011年10月

足利義満 : 公武に君臨した室町将軍
小川剛生
2012年8月

飛鳥の木簡 : 古代史の新たな解明
市大樹
2012年6月

中学英語「再」入門 : 日本語と比べて学ぶ14講
澤井康佑
2022年2月

歴史の愉しみ方 : 忍者・合戦・幕末史に学ぶ
磯田道史
2012年10月

都知事 : 権力と都政
佐々木信夫
2011年1月

『資本論』の核心 : 純粋な資本主義を考える
佐藤優
2016年9月

ブラックホール : 宇宙最大の謎はどこまで解明されたか
二間瀬敏史
2022年2月

神道とは何か : 神と仏の日本史
伊藤聡
2012年4月

幣原喜重郎 : 国際協調の外政家から占領期の首相へ
熊本史雄
2021年4月

不揃いの木を組む
小川三夫
2012年3月

政権交代 : 民主党政権とは何であったのか
小林良彰
2012年9月

経済成長は不可能なのか : 少子化と財政難を克服する条件
盛山和夫
2011年6月

孫の力 : 誰もしたことのない観察の記録
島泰三
2010年1月

超高齢者医療の現場から : 「終の住処」診療記
後藤文夫
2011年12月

梅棹忠夫 : 「知の探検家」の思想と生涯
山本紀夫
2012年11月

桂太郎 : 外に帝国主義、内に立憲主義
千葉功
2012年5月

世界史の叡智 : 勇気、寛容、先見性の51人に学ぶ
本村凌二
2013年6月

季語百話 : 花をひろう
高橋睦郎
2011年1月

怪奇小説という題名の怪奇小説
都筑道夫
2011年1月

谷干城(かんじょう) : 憂国の明治人
小林和幸
2011年3月

資本主義の方程式 : 経済停滞と格差拡大の謎を解く
小野善康
2022年1月

寺田寅彦 : 漱石、レイリー卿と和魂洋才の物理学
小山慶太
2012年1月

人はなぜ集団になると怠けるのか : 「社会的手抜き」の心理学
釘原直樹
2013年10月

夫婦格差社会 : 二極化する結婚のかたち
橘木俊詔、迫田さやか
2013年1月

自然を捉えなおす : 競争とつながりの生態学
江崎保男
2012年12月

ガウディ伝 : 「時代の意志」を読む
田沢耕
2011年7月

いい子に育てると犯罪者になります
岡本茂樹
2016年3月

一流の人は本気で怒る
小宮一慶
2015年4月