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デザインとテーマの両方で似ている本

孫の力 : 誰もしたことのない観察の記録
島泰三
2010年1月

足利義満 : 公武に君臨した室町将軍
小川剛生
2012年8月

経済学に何ができるか : 文明社会の制度的枠組み
猪木武徳
2012年10月

超高齢者医療の現場から : 「終の住処」診療記
後藤文夫
2011年12月

集合知とは何か : ネット時代の「知」のゆくえ
西垣通
2013年2月

荘園 : 墾田永年私財法から応仁の乱まで
伊藤俊一
2021年9月

高橋由一 : 日本洋画の父
古田亮
2012年4月

梅棹忠夫 : 「知の探検家」の思想と生涯
山本紀夫
2012年11月

桂太郎 : 外に帝国主義、内に立憲主義
千葉功
2012年5月

歴史の愉しみ方 : 忍者・合戦・幕末史に学ぶ
磯田道史
2012年10月

いじめとは何か : 教室の問題、社会の問題
森田洋司
2010年7月

儒教とは何か
加地伸行
2015年11月

心理学とは何なのか : 人間を理解するために
永田良昭
2011年8月

自然を捉えなおす : 競争とつながりの生態学
江崎保男
2012年12月

四季のうた : 詩歌のくに
長谷川櫂
2012年12月

仏教、本当の教え : インド、中国、日本の理解と誤解
植木雅俊
2011年10月

伊藤博文 : 知の政治家
瀧井一博
2010年4月

戦争とは何か : 国際政治学の挑戦
多湖淳
2020年1月

文化と外交 : パブリック・ディプロマシーの時代
渡辺靖
2011年10月

飛鳥の木簡 : 古代史の新たな解明
市大樹
2012年6月

中学英語「再」入門 : 日本語と比べて学ぶ14講
澤井康佑
2022年2月

ブラックホール : 宇宙最大の謎はどこまで解明されたか
二間瀬敏史
2022年2月

寺田寅彦 : 漱石、レイリー卿と和魂洋才の物理学
小山慶太
2012年1月

社会とは何か : システムからプロセスへ
竹沢尚一郎
2010年1月

季語百話 : 花をひろう
高橋睦郎
2011年1月

ガウディ伝 : 「時代の意志」を読む
田沢耕
2011年7月

言霊とは何か : 古代日本人の信仰を読み解く
佐佐木隆
2013年8月

つながり進化論 : ネット世代はなぜリア充を求めるのか
小川克彦
2011年3月

「歴史認識」とは何か : 対立の構図を超えて
大沼保昭、江川紹子
2015年7月

現象学とは何か : 哲学と学問を刷新する
竹田青嗣、西研
2020年12月