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デザインとテーマの両方で似ている本

「水」が教えてくれる東京の微地形散歩 : 凸凹地図でわかった!
内田宗治
2013年5月

堺歴史読本 : 読む・見る・歩くおとなのための街歩きガイドブック
2015年4月

古墳とはなにか : 認知考古学からみる古代
松木武彦
2023年5月

人生を彩る教養が身につく旅する世界史
佐藤幸夫
2023年3月

日本の路地を旅する
上原善広
2012年6月

ここまでわかった!古代王権と古墳の謎
KADOKAWA
2015年9月

古代史が面白くなる「地名」の秘密
八幡和郎
2019年12月

川は生きている
富山和子、大庭賢哉
2012年6月

古墳解読 : 古代史の謎に迫る : 邪馬台国のその後、浮かび上がる大王の実像
武光誠
2019年9月

「始まりの国」淡路と「陰の王国」大阪
関裕二
2018年11月

十津川警部捜査行 : わが愛知床に消えた女
西村京太郎
2022年4月

歴史を紀行する
司馬遼太郎
2010年2月

空鉄今昔 : 昭和から平成へ空から見る鉄道変遷
吉永陽一、花井健朗
2016年1月

こころに残る現代史 : 日本人の知らない日本がある
白駒妃登美
2014年1月

空を駆ける
梶よう子
2022年7月

原田泰治 心のふる里を描く : ぼくの〈夢〉・〈道〉・〈詩〉・〈風〉
原田泰治
2013年11月

歴史を考える : 対談集
司馬遼太郎
2020年5月

天皇陵 : 「聖域」の歴史学
外池昇
2019年10月

捨ててこそ空也
梓沢要
2013年8月

本社は田舎に限る
吉田基晴
2018年9月

地図を歩く
堀淳一
2012年5月

東京ヴィレッジ
明野照葉
2012年1月

常磐線中心主義(ジョーバンセントリズム) = Jobancentrism
五十嵐泰正、開沼博
2015年3月

近現代日本を史料で読む : 「大久保利通日記」から「富田メモ」まで
御厨貴
2011年4月

家日和
大西科学
2010年5月

ローマ法王に米を食べさせた男 : 過疎の村を救ったスーパー公務員は何をしたか?
高野誠鮮
2015年6月

野辺に朽ちぬとも : 吉田松陰と松下村塾の男たち
細谷正充
2015年1月

渋沢栄一の足跡をたどる旅
2021年1月

書く、読む、生きる
古井由吉
2020年12月

曙光を旅する
葉室麟
2023年12月