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デザインとテーマの両方で似ている本

道は生きている
富山和子、大庭賢哉
2012年9月

史書を旅する
読売新聞社
2021年10月

地名でわかる水害大国・日本
楠原佑介
2016年7月

利根川民俗誌 : 日本の原風景を歩く
筒井功
2021年9月

川のほとりで羽化するぼくら
彩瀬まる

ここまでわかった!古代王権と古墳の謎
KADOKAWA
2015年9月

古代史が面白くなる「地名」の秘密
八幡和郎
2019年12月

古墳とはなにか : 認知考古学からみる古代
松木武彦
2023年5月

川のほとりで羽化するぼくら
彩瀬まる
2021年8月

蛇行する川のほとり
恩田陸
2010年6月

自然のしくみがわかる地理学入門
水野一晴
2021年6月

野川
長野まゆみ
2010年7月

川はどうしてできるのか : 地形のミステリーツアーへようこそ
藤岡換太郎
2014年10月

ゆっくりさよならをとなえる
川上弘美
2001年11月

川を歩いて、森へ
天野礼子
2017年2月

「水」が教えてくれる東京の微地形散歩 : 凸凹地図でわかった!
内田宗治
2013年5月

川のほとりに立つ者は
寺地はるな

川が流れるように
Read Shelley、桑原洋子
2024年4月

「始まりの国」淡路と「陰の王国」大阪
関裕二
2018年11月

古墳解読 : 古代史の謎に迫る : 邪馬台国のその後、浮かび上がる大王の実像
武光誠
2019年9月

卑弥呼とヤマト王権
寺沢薫
2023年3月

堺歴史読本 : 読む・見る・歩くおとなのための街歩きガイドブック
2015年4月

野川
長野まゆみ
2014年4月

愛する人達
川端康成
2006年3月

祈りも涙も忘れていた
伊兼源太郎
2022年8月

九州
2014年2月

蜷川実花になるまで
蜷川実花
2016年5月

ここはとても速い川
井戸川射子
2022年12月

フテンマ戦記 : 基地返還が迷走し続ける本当の理由
小川和久
2020年3月

森は生きている
富山和子、大庭賢哉
2012年12月