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政治勢力としての陸軍 : 予算編成と二・二六事件
大前信也
2015年2月

前方後円墳とはなにか
広瀬和雄
2019年12月

岡倉天心 : 美と裏切り
清水多吉
2013年7月

帝国日本と朝鮮野球 : 憧憬とナショナリズムの隘路
小野容照
2017年1月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

日本十二支考 : 文化の時空を生きる
濱田陽
2017年1月

国際主義との格闘 : 日本、国際連盟、イギリス帝国
後藤春美
2016年5月

現象学とは何か : 哲学と学問を刷新する
竹田青嗣、西研
2020年12月

戦前昭和の国家構想
井上寿一
2012年5月

内戦と和平 : 現代戦争をどう終わらせるか
東大作
2020年1月

明治のワーグナー・ブーム : 近代日本の音楽移転
竹中亨
2016年4月

精神鑑定はなぜ間違えるのか? : 再考昭和・平成の凶悪犯罪
岩波明
2017年12月

政治家はなぜ「粛々」を好むのか : 漢字の擬態語あれこれ
円満字二郎
2011年10月

日本国憲法は何を求めているか : 目的思考の理論
平木孝行
2018年4月

芸術学事始め : 宇宙を招くもの
小林道憲
2015年2月

大英帝国の親日派 : なぜ開戦は避けられなかったか
Best Antony、武田知己
2015年9月

「肌色」の憂鬱 : 近代日本の人種体験
眞嶋亜有
2014年7月

日本の生命科学はなぜ周回遅れとなったのか : 国際的筋肉学者の回想と遺言
杉晴夫
2022年4月

勿体なや祖師は紙衣の九十年 : 大谷句仏
山折哲雄
2017年9月

古代韓半島と倭国
山本孝文
2018年1月

集合知とは何か : ネット時代の「知」のゆくえ
西垣通
2013年2月

ライプニッツの情報物理学 : 実体と現象をコードでつなぐ
内井惣七
2016年2月

国防音痴が、国を滅ぼす
豊田有恒
2015年8月

戦国誕生 : 中世日本が終焉するとき
渡邊大門
2011年5月

中国人的性格
Smith ArthurH.、石井宗晧、岩崎菜子
2015年8月

科学嫌いが日本を滅ぼす : 「ネイチャー」「サイエンス」に何を学ぶか
竹内薫
2011年12月

なぜ日本は〈嫌われ国家〉なのか : 世界が見た太平洋戦争
保阪正康
2010年7月

人はなぜ集団になると怠けるのか : 「社会的手抜き」の心理学
釘原直樹
2013年10月

国家とは何か
福田恒存、浜崎洋介
2014年12月

政治の理論 : リベラルな共和主義のために
稲葉振一郎
2017年1月