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デザインとテーマの両方で似ている本

20歳 (にじゅっさい) の自分に受けさせたい文章講義
古賀史健
2012年1月

文学の読み方
さやわか
2016年9月

欲情の文法
睦月影郎
2012年1月

"文〈あや〉"の再発見 : 「いのち」と「ことば」にみる
苦瓜純一
2014年3月

文系と理系はなぜ分かれたのか
隠岐さや香
2018年8月

文学こそ最高の教養である
駒井稔、光文社
2020年7月

日本がバカだから戦争に負けた : 角川書店と教養の運命
大塚英志
2017年10月

小説編集者の仕事とはなにか?
唐木厚、佳多山大地
2024年5月

日本の「労働」はなぜ違法がまかり通るのか?
今野晴貴
2013年4月

謝罪大国ニッポン
中川淳一郎
2016年8月

この時代に投資家になるということ
正田圭
2018年6月

「関ケ原」の勝敗はなぜ「文禄・慶長の役」で決まったのか
康煕奉
2026年2月

必殺の三文判
深山亮
2016年3月

書きたいのに書けない人のための文章教室
清水良典
2014年11月

姦通裁判 : 18世紀トランシルヴァニアの村の世界
秋山晋吾
2018年4月

「文系学部廃止」の衝撃
吉見俊哉
2016年2月

野食のススメ : 東京自給自足生活
茸本朗
2017年9月

自分のデータは自分で使う : マイビッグデータの衝撃
酒井崇匡
2015年7月

生き延びるための作文教室
石原千秋
2015年7月

俳句のための文語文法. 実作編
佐藤郁良
2017年6月

公文書問題 : 日本の「闇」の核心
瀬畑源
2018年2月

君の歳にあの偉人は何を語ったか
真山知幸
2012年3月

意識の低い自炊のすすめ : 巣ごもり時代の命と家計を守るために
中川淳一郎
2020年7月

最近のウェブ、広告で読みにくくないですか?
鈴木聖也
2024年10月

中身化する社会
菅付雅信
2013年2月

自分でやった方が早い病
小倉広
2012年5月

先が見えない時代の「10年後の自分」を考える技術
西村行功
2012年6月

フリーランスの教科書
見田村元宣、内海正人
2012年12月

文部省の研究 : 「理想の日本人像」を求めた百五十年
辻田真佐憲
2017年4月

誰がこれからのアニメをつくるのか? : 中国資本とネット配信が起こす静かな革命
数土直志
2017年3月