表紙宇宙ひょうしうちゅう
今を生きるための現代詩Amazonで見る

今を生きるための現代詩

渡辺十糸子

講談社 ・ 2013年5月

出会いをシェアポストLINE

この表紙に似ている本

デザインとテーマの両方で似ている本

誰も教えてくれなかった卵子の話

誰も教えてくれなかった卵子の話

杉本公平、鴨下桂子

2014年5月

「愛」するための哲学

「愛」するための哲学

白取春彦

2021年2月

AIは短歌をどう詠むか

AIは短歌をどう詠むか

浦川通

2024年6月

その瞬間 : 創作の現場ひらめきの時

その瞬間 : 創作の現場ひらめきの時

黛まどか

2010年2月

「動かない」と人は病む : 生活不活発病とは何か

「動かない」と人は病む : 生活不活発病とは何か

大川弥生

2013年5月

誰のために愛するか

誰のために愛するか

曽野綾子

2015年7月

はじめての大乗仏教

はじめての大乗仏教

竹村牧男

2025年1月

江戸の犯罪録 : 長崎奉行「犯科帳」を読む

江戸の犯罪録 : 長崎奉行「犯科帳」を読む

松尾晋一

2024年10月

読書の価値

読書の価値

森博嗣

2018年4月

やさしさをまとった殲滅の時代

やさしさをまとった殲滅の時代

堀井憲一郎

2013年10月

輪廻転生 : 〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語

輪廻転生 : 〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語

竹倉史人

2015年9月

公文書問題 : 日本の「闇」の核心

公文書問題 : 日本の「闇」の核心

瀬畑源

2018年2月

死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。

死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。

浦出美緒

親の「その一言」がわが子の将来を決める : 学歴どまりの残念な子か、学びが自立につながる子か 中・高校生篇

親の「その一言」がわが子の将来を決める : 学歴どまりの残念な子か、学びが自立につながる子か 中・高校生篇

Levine Madeline

2014年7月

改憲的護憲論

改憲的護憲論

松竹伸幸

2017年12月

発達障害と人間関係 : カサンドラ症候群にならないために

発達障害と人間関係 : カサンドラ症候群にならないために

宮尾益知

2021年4月

対局する言葉

対局する言葉

羽生善治、柳瀬尚紀

2018年3月

下り坂をそろそろと下る

下り坂をそろそろと下る

平田オリザ

2016年4月

ラノベのなかの現代日本 : ポップ/ぼっち/ノスタルジア

ラノベのなかの現代日本 : ポップ/ぼっち/ノスタルジア

波戸岡景太

2013年6月

現代社会からみる生涯学習の論点

現代社会からみる生涯学習の論点

井上豊久、小川哲哉

2003年3月

日本の古代豪族100

日本の古代豪族100

水谷千秋

2022年7月

なぜ社会は変わるのか : はじめての社会運動論

なぜ社会は変わるのか : はじめての社会運動論

富永京子

2025年7月

誰のために愛するか 続

誰のために愛するか 続

曽野綾子

2015年9月

〈生命〉とは何だろうか : 表現する生物学、思考する芸術

〈生命〉とは何だろうか : 表現する生物学、思考する芸術

岩崎秀雄

2013年2月

だからここにいる : 自分を生きる女たち

だからここにいる : 自分を生きる女たち

島崎恭子

2021年2月

村の酒屋を復活させる : 田沢ワイン村の挑戦

村の酒屋を復活させる : 田沢ワイン村の挑戦

玉村豊男

2018年4月

親の「その一言」がわが子の将来を決める : 学歴どまりの残念な子か、学びが自立につながる子か 幼・小学生篇

親の「その一言」がわが子の将来を決める : 学歴どまりの残念な子か、学びが自立につながる子か 幼・小学生篇

Levine Madeline

2014年7月

盗作の言語学 : 表現のオリジナリティーを考える

盗作の言語学 : 表現のオリジナリティーを考える

今野真二

2015年5月

民法はおもしろい

民法はおもしろい

池田真朗

2012年12月

世田谷代官が見た幕末の江戸 : 日記が語るもう一つの維新

世田谷代官が見た幕末の江戸 : 日記が語るもう一つの維新

安藤優一郎

2013年5月