Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

生まれた命にありがとう
野田聖子
2011年2月

わたしたちが27歳だったころ : 悩んで、迷って、「わたし」になった25人からのエール
講談社
2022年4月

私みたいな者に飼われて猫は幸せなんだろうか?
能町みね子
2022年2月

新聞・テレビが伝えなかった北朝鮮 : 市民経済と大衆文化が明らかにする真実の姿
小倉紀蔵
2012年8月

中学生の君におくる哲学
斎藤慶典
2013年1月

ぼくはスピーチをするために来たのではありません
GarcíaMárquez Gabriel、木村栄一
2014年4月

その節約はキケンです : お金が貯まる人はなぜ家計簿をつけないのか
風呂内亜矢
2016年5月

谷川俊太郎てのひらの詩集 ベスト190
谷川俊太郎

穏やかな死者たち : シャーリイ・ジャクスン・トリビュート
ケリー・リンク、ジョイス・キャロル・オーツ他、渡辺庸子、市田泉他
2023年10月

歴史の屑拾い
藤原辰史
2022年10月

丸山眞男と田中角栄 : 「戦後民主主義」の逆襲
佐高信、早野透
2015年7月

好き、だった。 : はじめての失恋、七つの話
有川浩、朝倉かすみ、梨屋アリエ、メディアファクトリー
2010年2月

だからオタクはやめられない。
パカチャン
2016年12月

大人の流儀 : a genuine way of life by Ijuin Shizuka. 8
伊集院静
2018年11月

刑務所改革 : 社会的コストの視点から
澤登文治
2015年3月

何がいいかなんて終わってみないとわかりません。
ミゾイキクコ
2016年1月

にがくてあまい : 恋愛アンソロジー
徳井青空、すりぃ、ユイガドクソン、青いてんとう虫、胡麻和え
2022年4月

なぜ『三四郎』は悲恋に終わるのか : 「誤配」で読み解く近代文学
石原千秋
2015年3月

死者と言葉を交わすなかれ
森川智喜
2020年10月

原発依存の精神構造 : 日本人はなぜ原子力が「好き」なのか
斎藤環
2012年8月

聞く笑う、ツナグ。
高島彩
2013年12月

配達されたい私たち
一色伸幸
2013年3月

"新しい「好き」"が生まれる場所へ僕たちが舵を切った日々のこと。 : 「函館蔦屋書店」ができるまで
梅谷知宏
2018年11月

歌集 ミントコンディション
光野律子
2023年10月

「おっぱい」は好きなだけ吸うがいい
加島祥造
2014年12月

哲学は資本主義を変えられるか : ヘーゲル哲学再考
竹田青嗣
2016年5月

手のひらの砂漠
唯川恵
2013年4月

もしも利休があなたを招いたら : 茶の湯に学ぶ"逆説"のもてなし
千宗屋15世
2011年5月

たてがみを捨てたライオンたち
白岩玄
2018年9月

日本とドイツ ふたつの「戦後」
熊谷徹
2015年7月