表紙宇宙ひょうしうちゅう
生物にとって時間とは何かAmazonで見る

生物にとって時間とは何か

池田清彦

角川グループホールディングス ・ 2013年5月

出会いをシェアポストLINE

この表紙に似ている本

デザインとテーマの両方で似ている本

タマシイノヒトシズク : いのちの息吹と水に触れる旅

タマシイノヒトシズク : いのちの息吹と水に触れる旅

菅原真樹

2016年3月

イルカと泳ぐ = Dolphin Swimmer

イルカと泳ぐ = Dolphin Swimmer

鈴木あやの

2013年7月

「進化論」を書き換える

「進化論」を書き換える

池田清彦

2015年3月

学ぶこと生きること : 女性として考える

学ぶこと生きること : 女性として考える

猿橋勝子

2023年7月

ほかの惑星への気楽な旅

ほかの惑星への気楽な旅

Mooney Ted、中村融

2013年1月

沖縄美ら海水族館が日本一になった理由(わけ)

沖縄美ら海水族館が日本一になった理由(わけ)

内田詮三

2012年9月

海に帰れないイルカ

海に帰れないイルカ

Johnson Jinny、嶋田香

2017年3月

私たちはどんな世界を生きているか

私たちはどんな世界を生きているか

西谷修

2020年10月

水族館メモリーズ2

水族館メモリーズ2

木宮条太郎

生まれた日はすべてを知っている。

生まれた日はすべてを知っている。

脇田尚揮

2016年8月

コーリング・ユー = CALLING YOU

コーリング・ユー = CALLING YOU

永原皓

2022年2月

大人の塗り絵 : すぐ塗れる、美しいオリジナル原画付き. 海のファンタジー編

大人の塗り絵 : すぐ塗れる、美しいオリジナル原画付き. 海のファンタジー編

2017年7月

僕たちはどう生きるか めぐる季節と「再生」の物語

僕たちはどう生きるか めぐる季節と「再生」の物語

森田真生

海に還った哺乳類イルカのふしぎ : イルカは地上の夢を見るか

海に還った哺乳類イルカのふしぎ : イルカは地上の夢を見るか

村山司

2013年8月

静かに生きて考える = Thinking in Calm Life

静かに生きて考える = Thinking in Calm Life

森博嗣

2024年1月

ちゅらうみのオキちゃん : 5000万人を笑顔にしたせかいいちのイルカ

ちゅらうみのオキちゃん : 5000万人を笑顔にしたせかいいちのイルカ

由美村嬉々、しもかわらゆみ

まほうの絵本屋さん ようこそ海へ

まほうの絵本屋さん ようこそ海へ

小手鞠るい、えがしらみちこ

2019年6月

水族館ガール ネオ!

水族館ガール ネオ!

木宮条太郎

〈生命〉とは何だろうか : 表現する生物学、思考する芸術

〈生命〉とは何だろうか : 表現する生物学、思考する芸術

岩崎秀雄

2013年2月

黒田知永子大人のための小さな旅 : 日本のいいとこ見つけた

黒田知永子大人のための小さな旅 : 日本のいいとこ見つけた

黒田知永子

2014年9月

生物を分けると世界が分かる : 分類すると見えてくる、生物進化と地球の変遷

生物を分けると世界が分かる : 分類すると見えてくる、生物進化と地球の変遷

岡西政典

2022年7月

問いかけが仕事を創る

問いかけが仕事を創る

野々村健一

2023年11月

時間はどこから来て、なぜ流れるのか? : 最新物理学が解く時空・宇宙・意識の「謎」

時間はどこから来て、なぜ流れるのか? : 最新物理学が解く時空・宇宙・意識の「謎」

吉田伸夫

2020年1月

生きるよすがとしての神話

生きるよすがとしての神話

Campbell Joseph、飛田茂雄

2016年11月

ドルフィン・デイズ!

ドルフィン・デイズ!

旭晴人

2018年4月

水族館ガール 9

水族館ガール 9

木宮条太郎

2022年7月

生きるとは、自分の物語をつくること

生きるとは、自分の物語をつくること

小川洋子、河合隼雄

2008年8月

水中考古学 : クレオパトラ宮殿から元寇船、タイタニックまで

水中考古学 : クレオパトラ宮殿から元寇船、タイタニックまで

井上たかひこ

2015年10月

生き物はすべてつながっている : 地球に生きる仲間たち

生き物はすべてつながっている : 地球に生きる仲間たち

中川志郎

2013年4月

最期まで自分らしく生きるためにできること : がん治療のことから生活、家族、遺言、身辺整理まで

最期まで自分らしく生きるためにできること : がん治療のことから生活、家族、遺言、身辺整理まで

ホスピスケア研究会

2014年2月