Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

センセイの鞄
川上弘美
2004年9月

誰かがそれを
佐伯一麦
2010年1月

ざらざら
川上弘美
2006年7月

それでも日々はつづくから
燃え殻
2022年4月

給食費未納 : 子どもの貧困と食生活格差
鳫咲子
2016年9月

おもかげ
永井荷風
2001年10月

鳴砂の歌 : 歌集
波汐国芳
2019年8月

きみがなきあと
木内昇
2026年4月

同志社大学神学部 : 私はいかに学び、考え、議論したか
佐藤優
2015年10月

残念な政治家を選ばない技術 : 「選挙リテラシー」入門
松田馨
2016年6月

大江健三郎作家自身を語る
大江健三郎、尾崎真理子
2007年5月

おるもすと
吉田篤弘
2018年9月

残念な教員 : 学校教育の失敗学
林純次
2015年2月

おやすみなさい。良い夢を。
三山桂依
2011年1月

をちこちさんとわたし
小島水青
2015年2月

わたしたちは砂粒に還る
今福竜太
2015年10月

しんせかい
山下澄人
2016年10月

アップル、グーグルが神になる日 : ハードウェアはなぜゴミなのか?
上原昭宏、山路達也
2015年4月

病気を治せない医者 : 現代医学の正体に迫る
岡部哲郎
2015年1月

空を見てよかった
内藤礼
2020年3月

橋をかける = BUILDING BRIDGES : 子供時代の読書の思い出
上皇后陛下
2012年4月

メルケルと右傾化するドイツ
三好範英
2018年2月

京都 奥の迷い道 : 街から離れて「穴場」を歩く
柏井寿
2015年10月

患者よ、医者から逃げろ : その手術、本当に必要ですか?
夏井睦
2019年10月

いのちがけ : 加賀百万石の礎
砂原浩太朗
2021年5月

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか : 素朴な疑問から考える「行動の原因」
島宗理
2010年8月

それから
夏目漱石(1867-1916)

語彙力を鍛える : 量と質を高めるトレーニング
石黒圭
2016年5月

水声
川上弘美
2017年7月

スマホに満足してますか? : ユーザインタフェースの心理学
増井俊之
2015年2月