Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

私もまだみつけていない私をみつけた
AZ占い師
2023年8月

母を棄ててもいいですか? : 支配する母親、縛られる娘
熊谷早智子
2011年11月

花が咲く頃いた君と
豊島ミホ
2013年4月

どこかでちょっとずつ傷ついてるやさしいみんなへ
ほうじ茶
2024年10月

踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君 : Essays and Short Stories 2003-2025
金原ひとみ
2025年10月

眠れない夜は体を脱いで
彩瀬まる
2017年2月

残すべき歌論 : 二十世紀の短歌論
篠弘
2011年3月

闇にあかく点るのは、鬼の灯(あかり)か君の瞳。
ごとうしのぶ
2014年2月

金色の野辺に唄う
あさのあつこ
2008年6月

小さい予言者
浮穴みみ

山のあなた 海のかなた
高畑幸

号泣する準備はできていた
江国香織
2003年11月

夜がうたた寝してる間に
君嶋彼方
2025年10月

かぜのてのひら
俵万智

心理学的にありえない 上
Fawer Adam、矢口誠
2011年9月

私たちは空になれない
風森章羽
2021年11月

不死鳥少年 : アンディ・タケシの東京大空襲
石田衣良
2022年2月

透明人間と呼ばれた僕が心から笑えるようになって気づいた 人生で一番大切なこと
FUMIYA

涙のしずくに洗われて咲きいづるもの
若松英輔
2014年1月

海の螢 : 慰安婦と軍人の真実 : ドキュメンタリー小説
新開壽子
2015年2月

物語ること、生きること
上橋菜穂子、瀧晴巳
2013年10月

春の雨にぬれて、獅子はおどる
岳明秀、いとうあつき
2025年11月

透明になれなかった僕たちのために
佐野徹夜
2023年11月

対岸の彼女
角田光代
2007年10月

橋 : 歌集
黒田淑子
2012年5月

三国志名臣列伝 呉篇
宮城谷昌光

崖の上のヒバリたち
シヴォーン・ダウド、エマ・ショード、宮坂宏美

嵐をこえて会いに行く
彩瀬まる

給水塔から見た虹は
窪美澄

ふがいない僕は空を見た
窪美澄
2010年7月