表紙宇宙ひょうしうちゅう
← 表紙宇宙
神の国に殉ず : 小説東条英機と米内光政 下Amazonで見る

神の国に殉ず : 小説東条英機と米内光政 下

阿部牧郎

祥伝社 ・ 2010年11月

出会いをシェアポストLINE

この表紙に似ている本

デザインとテーマの両方で似ている本

神の国に殉ず : 小説東条英機と米内光政 上

神の国に殉ず : 小説東条英機と米内光政 上

阿部牧郎

2010年11月

米国混乱の隙に覇権を狙う中国は必ず滅ぼされる : 保護主義化する世界で高まる「中華帝国」への敵意と嫌悪

米国混乱の隙に覇権を狙う中国は必ず滅ぼされる : 保護主義化する世界で高まる「中華帝国」への敵意と嫌悪

宮崎正弘

2017年3月

大正天皇婚約解消事件

大正天皇婚約解消事件

浅見雅男

2018年6月

「靖国」と「千鳥ケ淵」を考える

「靖国」と「千鳥ケ淵」を考える

堀内光雄

2013年8月

神の国に殉ず : 小説東条英機と米内光政 中

神の国に殉ず : 小説東条英機と米内光政 中

阿部牧郎

2014年7月

この国を呪縛する歴史問題

この国を呪縛する歴史問題

菅沼光弘

2014年5月

国際連盟 : 世界平和への夢と挫折

国際連盟 : 世界平和への夢と挫折

篠原初枝

2010年5月

神田川殺人事件 : 長編旅情推理

神田川殺人事件 : 長編旅情推理

梓林太郎

2014年7月

店主は古き物たちの声を聞く : 長崎・眼鏡橋の骨董店

店主は古き物たちの声を聞く : 長崎・眼鏡橋の骨董店

日高砂羽

2018年7月

音無橋、たもと屋の純情 : 旅立つ人への天津飯

音無橋、たもと屋の純情 : 旅立つ人への天津飯

竹岡葉月

2022年8月

海外で研究者になる : 就活と仕事事情

海外で研究者になる : 就活と仕事事情

増田直紀

2019年6月

道の向こうの道

道の向こうの道

森内俊雄

2017年12月

暗闘尖閣国有化

暗闘尖閣国有化

春原剛

2013年7月

ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論

ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論

小林よしのり

2014年11月

南宋詩人伝陸游の詩と生き方

南宋詩人伝陸游の詩と生き方

小池延俊

2014年6月

東京歳時記 : 今が一番いい時

東京歳時記 : 今が一番いい時

出久根達郎

2011年12月

赤猫 : 刑事・片倉康孝只見線殺人事件

赤猫 : 刑事・片倉康孝只見線殺人事件

柴田哲孝

2019年12月

黒の洞門の呪い

黒の洞門の呪い

鳴神響一

2025年10月

フランスの大学生

フランスの大学生

遠藤周作

再発する世界連鎖暴落 : 貧困に沈む日本

再発する世界連鎖暴落 : 貧困に沈む日本

副島隆彦

2015年11月

国際秩序 : 18世紀ヨーロッパから21世紀アジアへ

国際秩序 : 18世紀ヨーロッパから21世紀アジアへ

細谷雄一

2012年11月

帝国海軍と艦内神社 : 神々にまもられた日本の海

帝国海軍と艦内神社 : 神々にまもられた日本の海

久野潤

2014年6月

国境越え

国境越え

椎名誠

2015年2月

橋 : その他の短編

橋 : その他の短編

真喜志興亜

2020年6月

国防音痴が、国を滅ぼす

国防音痴が、国を滅ぼす

豊田有恒

2015年8月

十津川警部八月十四日夜の殺人

十津川警部八月十四日夜の殺人

西村京太郎

2017年8月

帝国陸軍見果てぬ「防共回廊」 : 機密公電が明かす、戦前日本のユーラシア戦略

帝国陸軍見果てぬ「防共回廊」 : 機密公電が明かす、戦前日本のユーラシア戦略

関岡英之

2010年3月

韓国は裏切る

韓国は裏切る

室谷克実

2016年4月

自ら国を潰すのか : 戦後80年も続く欺瞞を糺す

自ら国を潰すのか : 戦後80年も続く欺瞞を糺す

小室直樹、渡部昇一

2025年2月

対馬の海に沈む

対馬の海に沈む

窪田新之助