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デザインとテーマの両方で似ている本

足利兄弟
岡田秀文
2016年11月

神の国に殉ず : 小説東条英機と米内光政 中
阿部牧郎
2014年7月

渡来人とは何者だったか : その素性渡航時期や規模大和朝廷下での足跡…
武光誠
2016年7月

藩とは何か : 「江戸の泰平」はいかに誕生したか
藤田達生
2019年7月

戦国はるかなれど : 堀尾吉晴の生涯 下
中村彰彦
2015年11月

四国路・文学の旅 : 名作のふるさとを訪ねて
落合貞夫
2020年6月

戦国はるかなれど : 堀尾吉晴の生涯 下
中村彰彦
2019年4月

日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか
矢部宏治
2019年6月

戦争とは何か : 国際政治学の挑戦
多湖淳
2020年1月

老いては夫を従え
柴門ふみ
2016年12月

不知火 : 石牟礼道子のコスモロジー
石牟礼道子
2004年2月

戦国はるかなれど : 堀尾吉晴の生涯 上
中村彰彦
2015年11月

アジアの終わり : 経済破局と戦争を撒き散らす5つの危機
Auslin MichaelR.、尼丁千津子
2017年5月

古事記・再発見。 : 神話に隠された神々の痕跡
三浦佑之
2016年7月

日中戦争はなぜ起きたのか : 近代化をめぐる共鳴と衝突
波多野澄雄、中村元哉
2018年10月

城の戦国史 : どう攻めたかいかに守ったか
鷹橋忍
2015年5月

極悪 : 五右衛門伝
萩耿介
2014年2月

魂でもいいから、そばにいて : 3・11後の霊体験を聞く
奥野修司
2017年2月

記者たちは海に向かった : 津波と放射能と福島民友新聞
門田隆将
2017年2月

最後の人 : 詩人高群逸枝
石牟礼道子
2012年10月

歴史認識とは何か : 日露戦争からアジア太平洋戦争まで
細谷雄一
2015年7月

燔祭の丘
篠田真由美
2016年8月

硫黄島 : 国策に翻弄された130年
石原俊
2019年1月

日中の「戦後」とは何であったか : 戦後処理、友好と離反、歴史の記憶
波多野澄雄、中村元哉
2020年10月

南海の舟人たち : 坊津・枕崎近現代人物誌
新屋敷幸男
2016年1月

信長の軍師 巻の2
岩室忍
2019年3月

斜影はるかな国
逢坂剛
2003年11月

日本「優国」論 : 経済国家から文化健康国家へ
中原英臣
2011年2月

皇極女帝と飛鳥・二つの寺の謎
関裕二
2022年10月

儒教とは何か
加地伸行
2015年11月