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デザインとテーマの両方で似ている本

歴史のなかの日本政治 3
北岡伸一、川島真、黄栄光、千葉功
2014年12月

新貿易立国論
大泉啓一郎
2018年5月

よくわかる一神教 : ユダヤ教、キリスト教、イスラム教から世界史をみる
佐藤賢一
2021年6月

シベリア抑留 : スターリン独裁下、「収容所群島」の実像
富田武
2016年12月

荘園 : 墾田永年私財法から応仁の乱まで
伊藤俊一
2021年9月

六国史 : 日本書紀に始まる古代の「正史」
遠藤慶太
2016年2月

国家と歴史 : 戦後日本の歴史問題
波多野澄雄
2011年11月

医学部
鳥集徹
2018年3月

一冊でわかる中国史 : 世界と日本がわかる国ぐにの歴史
岡本隆司
2020年8月

中国「国恥地図」の謎を解く
譚璐美
2021年10月

0から学ぶ「日本史」講義. 古代篇
出口治明
2023年1月

本当に残酷な中国史 : 大著「資治通鑑」を読み解く
麻生川静男
2014年9月

シベリア出兵 : 近代日本の忘れられた七年戦争
麻田雅文
2016年9月

青い月曜日
開高健
2018年11月

福沢諭吉の朝鮮 : 日朝清関係のなかの「脱亜」
月脚達彦
2015年10月

米国混乱の隙に覇権を狙う中国は必ず滅ぼされる : 保護主義化する世界で高まる「中華帝国」への敵意と嫌悪
宮崎正弘
2017年3月

日中戦争はなぜ起きたのか : 近代化をめぐる共鳴と衝突
波多野澄雄、中村元哉
2018年10月

私説聊斎志異
安岡章太郎
1997年2月

開成・灘・麻布・東大寺・武蔵は転ばせて伸ばす
太田敏正
2018年5月

東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる
兵頭二十八
2017年10月

多摩湖畔殺人事件
内田康夫
2011年9月

入門現代物理学 : 素粒子から宇宙までの不思議に挑む
小山慶太
2014年8月

絶対に民主化しない中国の歴史
井沢元彦
2023年1月

中国はどこまで世界を壊すか
石平、矢板明夫
2020年6月

近現代日本史と歴史学 : 書き替えられてきた過去
成田竜一
2012年2月

死者の木霊
内田康夫
2011年11月

民主化する中国 : 習近平がいま本当に考えていること
丹羽宇一郎
2022年9月

脱「中国依存」は可能か : 中国経済の虚実
三浦有史
2023年1月

万葉の時代と風土
中西進
2019年5月

「世界史」で読み解けば日本史がわかる
神野正史
2021年6月