Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

小指の先の天使
神林長平
2003年2月

東北のアルバム : ふるさとの記憶
小野幹
2011年8月

一枚の自分史 1
2015年8月

心友 素顔の井上ひさし
小川荘六

謎の独立国家ソマリランド : そして海賊国家プントランドと戦国南部ソマリア
高野秀行
2017年6月

紀子 : 小津安二郎の戦後
黒田博
2015年8月

NO-NO BOY : 日系人強制収容と闘った父の記録
川手晴雄
2018年6月

小津安二郎
平山周吉
2023年3月

境界の民(マージナル・マン) = Marginal Man : 難民、遺民、抵抗者。国と国の境界線に立つ人々
安田峰俊
2015年2月

赤い長靴
江国香織
2005年1月

ロッパ日記代わり手当り次第
古川緑波
2015年4月

旭龍 : 沖縄ヤクザ統一への軌跡-富永清・伝
山平重樹
2014年4月

森瑤子の帽子
島崎恭子
2020年8月

箱根駅伝100年史
工藤隆一
2023年9月

作家の自伝 70
佐伯彰一、松本健一、檀一雄
1998年4月

沈黙の川 : 本田延三郎点綴
青木笙子
2011年10月

オリーブの丘へ続くシリアの小道で : ふるさとを失った難民たちの日々
小松由佳
2016年3月

小津安二郎 : 永遠の映画
2020年1月

東日本大震災に遭って知った、日本人に生まれて良かった
吉岡逸夫
2012年2月

アントニオ猪木 胸を打つ話 : いま明かされる巨星の素顔と人間愛
2023年2月

小津安二郎への旅 : 魂の「無」を探して
伊良子序
2014年1月

大江健三郎小説 7 (「雨の木」を聴く女たち・新しい人よ眼ざめよ・静かな生活)
大江健三郎
1996年12月

松本清張推理評論集 = SEICHO MATSUMOTO'S ESSAYS ON DETECTIVE FICTION : 1957-1988
松本清張
2022年7月

移民棄民遺民 : 国と国の境界線に立つ人々
安田峰俊
2019年4月

文士の時代
林忠彦
2014年9月

大江健三郎小説 10 (燃えあがる緑の木)
大江健三郎
1997年3月

大江健三郎小説 6 (キルプの軍団・治療塔・治療塔惑星)
大江健三郎
1996年11月

ナポリ食堂「ダイーサ」のまかないイタリアン
山本尚徳
2014年12月

小説の家
柴崎友香、岡田利規、山崎ナオコーラ、福永信
2016年7月

クラシックカー屋一代記
涌井清春、金子浩久
2023年3月