Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

かなづかいの歴史 : 日本語を書くということ
今野真二
2014年2月

動物に魂はあるのか : 生命を見つめる哲学
金森修
2012年8月

社会とは何か : システムからプロセスへ
竹沢尚一郎
2010年1月

言霊とは何か : 古代日本人の信仰を読み解く
佐佐木隆
2013年8月

人はなぜ集団になると怠けるのか : 「社会的手抜き」の心理学
釘原直樹
2013年10月

あなたの表現はなぜ伝わらないのか : 論理と作法
古郡廷治
2011年2月

いじめとは何か : 教室の問題、社会の問題
森田洋司
2010年7月

つながり進化論 : ネット世代はなぜリア充を求めるのか
小川克彦
2011年3月

心理学とは何なのか : 人間を理解するために
永田良昭
2011年8月

集合知とは何か : ネット時代の「知」のゆくえ
西垣通
2013年2月

細川ガラシャ : キリシタン史料から見た生涯
安廷苑
2014年4月

儒教とは何か
加地伸行
2015年11月

ちばてつやが語る「ちばてつや」
ちばてつや
2014年5月

戦争とは何か : 国際政治学の挑戦
多湖淳
2020年1月

さすらいの仏教語 : 暮らしに息づく88話
玄侑宗久
2014年1月

「歴史認識」とは何か : 対立の構図を超えて
大沼保昭、江川紹子
2015年7月

先進国・韓国の憂鬱 : 少子高齢化、経済格差、グローバル化
大西裕
2014年4月

オスカー・ワイルド : 「犯罪者」にして芸術家
宮崎かすみ
2013年11月

経済学に何ができるか : 文明社会の制度的枠組み
猪木武徳
2012年10月

禁欲のヨーロッパ : 修道院の起源
佐藤彰一
2014年2月

ダメ出しの力 : 職場から友人・知人、夫婦関係まで
繁桝江里
2014年3月

砂糖をやめればうつにならない
生田哲
2012年9月

ある幕臣の戊辰戦争 : 剣士伊庭八郎の生涯
中村彰彦
2014年2月

郊外はこれからどうなる? : 東京住宅地開発秘話
三浦展
2011年12月

天下統一 : 信長と秀吉が成し遂げた「革命」
藤田達生
2014年4月

睡眠のはなし : 快眠のためのヒント
内山真
2014年1月

物語ビルマの歴史 : 王朝時代から現代まで
根本敬
2014年1月

人間はいろいろな問題についてどう考えていけば良いのか
森博嗣
2013年3月

日本の財政 : 再建の道筋と予算制度
田中秀明
2013年8月

イノベーション戦略の論理 : 確率の経営とは何か
原田勉
2014年3月