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黄禍論と日本人 : 欧米は何を嘲笑し、恐れたのか
飯倉章
2013年3月

近現代日本史と歴史学 : 書き替えられてきた過去
成田竜一
2012年2月

国土と日本人 : 災害大国の生き方
大石久和
2012年2月

政権交代 : 民主党政権とは何であったのか
小林良彰
2012年9月

競争と公平感 : 市場経済の本当のメリット
大竹文雄
2010年3月

日本人とキリスト教の奇妙な関係
菊地章太
2015年5月

オランダ風説書 : 「鎖国」日本に語られた「世界」
松方冬子
2010年3月

ロシアの論理 : 復活した大国は何を目指すか
武田善憲
2010年8月

聖書考古学 : 遺跡が語る史実
長谷川修一
2013年2月

突然死の話 : あなたの心臓に潜む危機
沖重薫
2010年5月

キリスト教講義
若松英輔、山本芳久
2023年6月

国家と歴史 : 戦後日本の歴史問題
波多野澄雄
2011年11月

キリスト教は「宗教」ではない : 自由・平等・博愛の起源と普遍化への系譜
竹下節子
2017年10月

韓国のイメージ : 戦後日本人の隣国観
鄭大均
2010年9月

キリスト教と死 : 最後の審判から無名戦士の墓まで
指昭博
2019年9月

キリスト教から読みとける世界史 : ヴァチカンは歴史に、いかに君臨したか
内藤博文
2020年5月

武士道とキリスト教
笹森建美
2013年1月

いじめとは何か : 教室の問題、社会の問題
森田洋司
2010年7月

戦国武将の手紙を読む : 浮かびあがる人間模様
小和田哲男
2010年11月

入門医療政策 : 誰が決めるか、何を目指すのか
真野俊樹
2012年8月

人種とスポーツ : 黒人は本当に「速く」「強い」のか
川島浩平
2012年5月

アメリカと宗教 : 保守化と政治化のゆくえ
堀内一史
2010年10月

韓国愛憎 : 激変する隣国と私の30年
木村幹
2022年1月

印象派の誕生 : マネとモネ
吉川節子
2010年4月

日本の財政 : 再建の道筋と予算制度
田中秀明
2013年8月

エジプト革命 : 軍とムスリム同胞団、そして若者たち
鈴木恵美
2013年10月

キリスト教美術史 : カラー版 : 東方正教会とカトリックの二大潮流
瀧口美香
2022年9月

地震の日本史 : 大地は何を語るのか
寒川旭
2011年5月

韓国人に教えたい日本と韓国の本当の歴史
黄文雄
2013年5月

原爆と検閲 : アメリカ人記者たちが見た広島・長崎
繁沢敦子
2010年6月