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デザインとテーマの両方で似ている本

倉本聰の言葉 : ドラマの中の名言
倉本聡、碓井広義
2020年3月

昭和史の本質 : 良心と偽善のあいだ
保阪正康
2020年4月

戦犯の孫 : 「日本人」はいかに裁かれてきたか
林英一
2014年2月

意にかなう人生 : 心と懐を豊かにする16講
加藤広
2013年5月

アントニオ猪木 : 闘魂60余年の軌跡
瑞佐富郎
2022年4月

正義の偽装
佐伯啓思
2014年1月

憂国の文学者たちに : 60年安保・全共闘論集
吉本隆明
2021年11月

あなたが消えた夜に
中村文則
2015年5月

夜のだれかの岸辺
木村紅美
2023年3月

雨夜の星たち
寺地はるな
2021年6月

人を見る目
保阪正康
2018年4月

脳が壊れた
鈴木大介
2016年6月

読み替えられた日本書紀
斎藤英喜
2020年10月

この夜が明ければ
岩井圭也

百の夜は跳ねて
古市憲寿
2019年6月

降ろされた日の丸 : 国民学校一年生の朝鮮日記
吉原勇
2010年7月

財務省の「ワル」
岸宣仁
2021年7月

閉された言語・日本語の世界
鈴木孝夫
2017年2月

天才富永仲基 : 独創の町人学者
釈徹宗
2020年9月

なにものにもこだわらない = Aiming for freedom to everything
森博嗣
2019年3月

いじめとひきこもりの人類史
正高信男
2020年10月

東京大学の式辞 : 歴代総長の贈る言葉
石井洋二郎
2023年3月

国家と教養
藤原正彦
2018年12月

われもまた天に
古井由吉
2020年9月

あなたの小説にはたくらみがない : 超実践的創作講座
佐藤誠一郎
2022年9月

日本人の承認欲求 : テレワークがさらした深層
太田肇
2022年4月

バッシング論
先崎彰容
2019年6月

女系図でみる驚きの日本史
大塚ひかり
2017年9月

夜の歌. 下
なかにし礼
2020年1月

「関ケ原」の決算書
山本博文
2020年4月