表紙宇宙ひょうしうちゅう
← 表紙宇宙
いただきますは、ふたりで。 : 恋と食のある10の風景Amazonで見る

いただきますは、ふたりで。 : 恋と食のある10の風景

一穂ミチ、古内一絵、田辺智加、君嶋彼方、錦見映理子

新潮社 ・ 2025年2月

出会いをシェアポストLINE

この表紙に似ている本

デザインとテーマの両方で似ている本

自己肯定感が低くて挫けそうな時、明日の自分のためにゆでたまごをつくる

自己肯定感が低くて挫けそうな時、明日の自分のためにゆでたまごをつくる

ちえ丸

2022年3月

愛され天使なクラスメイトが、俺にだけいたずらに微笑む = The classmate who is adored by everyone,smiles teasingly only at me. 1

愛され天使なクラスメイトが、俺にだけいたずらに微笑む = The classmate who is adored by everyone,smiles teasingly only at me. 1

水口敬文、なはりふみお

2024年11月

断罪された悪役令嬢ですが、パンを焼いたら聖女にジョブチェンジしました!? 3

断罪された悪役令嬢ですが、パンを焼いたら聖女にジョブチェンジしました!? 3

あおなまさお、烏丸紫明、眠介

みんなでいただきます

みんなでいただきます

内田恭子、藤本将

2011年12月

ズボラ人間、せいろ蒸し生活はじめました! : 並べて待つだけ!ラクうまレシピ

ズボラ人間、せいろ蒸し生活はじめました! : 並べて待つだけ!ラクうまレシピ

ノグチノブコ

2026年3月

ごはんのおとも. 2

ごはんのおとも. 2

たな

2016年12月

あなたとなら食べてもいい : 食のある7つの風景

あなたとなら食べてもいい : 食のある7つの風景

千早茜、遠藤彩見、田中兆子、神田茜、深沢潮、柚木麻子

2021年11月

おにぎり、ちょうだい

おにぎり、ちょうだい

高橋由太

2012年12月

秘密のチョコレート : チョコレート小説アンソロジー

秘密のチョコレート : チョコレート小説アンソロジー

今野緒雪、岩本薫、我鳥彩子

2019年1月

掬えば手には

掬えば手には

瀬尾まいこ

2025年8月

居酒屋まるの千夜一夜物語. PART2下

居酒屋まるの千夜一夜物語. PART2下

千冬

2016年2月

ちゃんぽん食べたかっ! 上

ちゃんぽん食べたかっ! 上

さだまさし

2017年6月

たまごだいすき

たまごだいすき

中央公論新社

2025年1月

魔法がとけたあとも

魔法がとけたあとも

奥田亜希子

2019年5月

もう一度だけ会えたなら、ぼくとわたしは——

もう一度だけ会えたなら、ぼくとわたしは——

越尾圭

りょうりをしてはいけないなべ

りょうりをしてはいけないなべ

シゲタサヤカ

2010年8月

ミミズクとオリーブ2【改題・新装版】

ミミズクとオリーブ2【改題・新装版】

芦原すなお

40歳になったことだし

40歳になったことだし

森下えみこ

2018年2月

ランチ合コン探偵

ランチ合コン探偵

水生大海

2014年9月

週末やらかし飯. 3

週末やらかし飯. 3

小村あゆみ

2025年4月

虹いろ図書館司書先輩と見習いのぼく

虹いろ図書館司書先輩と見習いのぼく

櫻井とりお

2022年11月

洋菓子店アルセーヌ : ケーキ作りは宝石泥棒から

洋菓子店アルセーヌ : ケーキ作りは宝石泥棒から

九条菜月

2019年3月

今日もかるく絶望しています。 : 落ち込みがちガールの日常コミックエッセイ

今日もかるく絶望しています。 : 落ち込みがちガールの日常コミックエッセイ

伊東素晴

2015年2月

わくわく発見!世界の料理

わくわく発見!世界の料理

竹永絵里

2018年1月

どこかでだれかも食べている

どこかでだれかも食べている

オノナツメ

2018年11月

はらぺこ万歳! : 家ごはん、外ごはん、ときどき旅ごはん

はらぺこ万歳! : 家ごはん、外ごはん、ときどき旅ごはん

たかぎなおこ

2014年12月

ホームレス転生 : 異世界で自由すぎる自給自足生活. 5

ホームレス転生 : 異世界で自由すぎる自給自足生活. 5

久遠まこと、徳川レモン

2021年3月

嗚呼、たぬきはもうだめです

嗚呼、たぬきはもうだめです

遊ハち

2025年6月

未来を変えるレストラン : つくる責任つかう責任

未来を変えるレストラン : つくる責任つかう責任

小林深雪、めばち

2021年2月

ぼくが生きるということは、きみが死ぬということ

ぼくが生きるということは、きみが死ぬということ

越尾圭