Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

できることをしよう。 : ぼくらが震災後に考えたこと
糸井重里、東京糸井重里事務所
2011年12月

気仙沼に消えた姉を追って
生島淳
2011年11月

共に在りて : 陸前高田・正徳寺、避難所となった我が家の140日
千葉望
2012年3月

池上彰の戦争を考える
池上彰、テレビ東京
2015年8月

震災編集者 : 東北のちいさな出版社〈荒蝦夷〉の5年間
土方正志
2016年2月

東日本大震災に遭って知った、日本人に生まれて良かった
吉岡逸夫
2012年2月

地図から消される街 : 3.11後の「言ってはいけない真実」
青木美希
2018年3月

3・11と私 : 東日本大震災で考えたこと
石牟礼道子、藤原書店
2012年8月

ことわざに学ぶ気象災害から命を守る知恵
弓木春奈
2023年11月

漂流被災者 : 「人間復興」のための提言
山中茂樹
2011年7月

海と生きる 「気仙沼つばき会」と『気仙沼漁師カレンダー』の10年
唐澤和也、(社)気仙沼つばき会

震災風俗嬢
小野一光
2019年12月

ポスト3・11の子育てマニュアル : 震災と放射能汚染、子どもたちは何を思うのか?
冨永良喜、小城英子、前川あさ美
2011年11月

血路の報復
渡辺裕之
2019年9月

東京震災記
田山花袋
2011年8月

「あの戦争」は何だったのか
辻田真佐憲
2025年7月

食卓に迫る危機 : グローバル社会における漁業資源の未来
八木信行
2011年12月

島はどうしてできるのか : 火山噴火と、島の誕生から消滅まで
前野深
2024年7月

働くということ 「能力主義」を超えて
勅使川原真衣

楽器と武器だけが人を殺すことができる = Only musical instruments and arms can kill people
宇野常寛
2014年12月

科学は大災害を予測できるか
Diacu Florin、村井章子
2012年10月

記者は何を見たのか : 3・11東日本大震災
読売新聞社
2011年11月

こころを浄化することば
神人

原発に「ふるさと」を奪われて : 福島県飯舘村・酪農家の叫び
長谷川健一
2012年3月

海まるごと大研究 5 (海とともにくらすにはどうすればいい?)
保坂直紀、こどもくらぶ
2016年2月

傭兵の召還
渡辺裕之
2019年6月

水は海に向かって流れる : 小説
森らむね、田島列島
2023年5月

戦場の希望の図書館 : 瓦礫から取り出した本で図書館を作った人々
Minoui Delphine、藤田真利子
2021年11月

すこしの努力で「できる子」をつくる
池田清彦
2011年10月

大震災後の社会学
遠藤薫
2011年12月