Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

昭和二十年夏、子供たちが見た戦争
梯久美子
2013年6月

韓国は、いつから卑しい国になったのか
豊田有恒
2017年4月

なぜ友は死に俺は生きたのか : 戦中派たちが歩んだ戦後
堀切和雅
2010年7月

遠い国からきた少年
樋口有介
2018年4月

血と骨. 上
梁石日
2024年1月

ミレーの名画はなぜこんなに面白いのか : 種をまく人、晩鐘、落穂拾いミレーの世界を作品でめぐる
井出洋一郎
2014年4月

仕事
今村仁司
2024年8月

ハイパーインフレの悪夢 : ドイツ「国家破綻の歴史」は警告する
Fergusson Adam、黒輪篤嗣、桐谷知未
2011年5月

かくされてきた戦争孤児
金田茉莉子
2020年3月

暴力の教義
Teran Boston、田口俊樹
2012年9月

昭和二十年夏、僕は兵士だった
梯久美子
2011年6月

少年兵はなぜ故郷に火を放ったのか : 沖縄護郷隊の戦い
宮本雅史
2015年5月

夏をなくした少年たち
生馬直樹
2017年1月

遠近法(パース)がわかれば絵画がわかる
布施英利
2016年3月

西洋中世の罪と罰 : 亡霊の社会史
阿部謹也
2012年3月

沖縄だれにも書かれたくなかった戦後史. 上
佐野真一
2011年7月

モンゴル抑留 見捨てられた死者たち
井手裕彦

挿絵画家アーサー・ラッカムの世界 = ARTHUR RACKHAM'S WORLD. 2
Rackham Arthur、平松洋
2019年9月

だから僕は船をおりた : 東京生まれの元漁師が挑む、フードアクション!
近江正隆
2010年5月

風をつかまえた少年 : 14歳だったぼくはたったひとりで風力発電をつくった
Kamkwamba William、Mealer Bryan、田口俊樹
2010年11月

鉄道のドイツ史 : 帝国の形成からナチス時代、そして東西統一へ
鴋澤歩
2020年3月

沖縄だれにも書かれたくなかった戦後史. 下
佐野真一
2011年7月

桜子は帰ってきたか
麗羅
2016年12月

時は老いをいそぐ
Tabucchi Antonio、和田忠彦
2012年2月

少年時代
高倉健、唐仁原教久
2016年11月

ミレーの生涯
Sensier Alfred、井出洋一郎
2014年4月

大日本帝国の興亡. 2 (昇る太陽)
Toland John、毎日新聞社
2015年6月

インパールの戦い : ほんとうに「愚戦」だったのか
笠井亮平
2021年7月

日本軍兵士 : アジア・太平洋戦争の現実
吉田裕
2017年12月

歴史をさわがせた女たち 庶民篇
永井路子
2010年5月