Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

本をめぐる物語 : 栞は夢をみる
大島真寿美、柴崎友香、福田和代、KADOKAWA
2014年3月

本を守ろうとする猫の話
夏川草介
2022年9月

ぼくはなんのほん?
カロリーナ・ラベイ、はせがわけい
2023年11月

考えるということ : 知的創造の方法
大沢真幸
2017年1月

ぼくは青くて透明で
窪美澄
2024年1月

ぼくはこうして大人になる
長野まゆみ
2014年8月

ぼくは古典を読み続ける : 珠玉の5冊を堪能する
出口治明
2023年2月

9人はなぜ殺される
Swanson Peter、務台夏子

ふたり
福田隆浩
2013年9月

二流小説家
Gordon David、青木千鶴
2013年1月

花野に眠る : 秋葉図書館の四季
森谷明子
2014年11月

逃げ出したくなったら読む本
石原加受子
2016年3月

私の本棚
新潮社
2013年8月

犬は書店で謎を解く : ご主人様はワンコなのです
牧野修
2016年5月

村上春樹翻訳ほとんど全仕事 = Translation Works of Haruki Murakami
村上春樹
2017年3月

博士の本棚
小川洋子
2010年1月

読み終わらない本
若松英輔
2023年3月

古本道場
角田光代、岡崎武志
2005年4月

ぼくは勉強ができない
山田詠美
1996年3月

ぼくがぼくであること
山中恒

教室に並んだ背表紙
相沢沙呼
2023年6月

須賀敦子を読む
湯川豊
2016年3月

さくら書店の藍子さん : 小さな書店のささやかな革命
浅名ゆうな
2019年8月

禅の坊さんもぼやく。そして学ぶ。
永井宗直
2017年2月

ぼくがぼくであること
山中恒、庭
2012年4月

ぼくから遠く離れて
辻仁成
2011年2月

きみを守るためにぼくは夢をみる 1
白倉由美
2011年9月

吉野北高校図書委員会 3 (トモダチと恋ゴコロ)
山本渚
2014年10月

読者はどこにいるのか : 読者論入門
石原千秋
2021年7月

本と踊れば恋をする
石川智健
2019年11月