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デザインとテーマの両方で似ている本

中世武士団
石井進
2011年9月

中世尼僧愛の果てに : 『とはずがたり』の世界
日下力
2012年2月

「京都」の誕生 : 武士が造った戦乱の都
桃崎有一郎
2020年3月

大戦国史 : 最強の武将は誰か?
文芸春秋
2016年10月

「夢のお告げ」が変えた日本史
河合敦
2017年1月

少弐 : 民に捧げた三百六十年
帚木蓬生
2025年10月

黒田官兵衛・長政の野望 : もう一つの関ケ原
渡邊大門
2013年8月

町村合併から生まれた日本近代 : 明治の経験
松沢裕作
2013年11月

空海はいかにして空海となったか
武内孝善
2015年2月

武門源氏の血脈 : 為義から義経まで
野口実1951-史学
2012年1月

あなたの俳句はなぜ佳作どまりなのか
辻桃子
2013年3月

日本中世都市の世界
網野善彦
2013年9月

昭和を生きて来た
山田太一
2016年3月

なぜ中韓はいつまでも日本のようになれないのか : わが国だけが近代文明を手に入れた歴史の必然
石平
2017年1月

はじめは駄馬のごとく : ナンバー2の人間学
永井路子
2023年8月

性と愛の戦国史
渡邊大門
2018年3月

生きがい : 戯作者南風余命つづり
沖田正午
2017年7月

日中の「戦後」とは何であったか : 戦後処理、友好と離反、歴史の記憶
波多野澄雄、中村元哉
2020年10月

徳川家康を「神」にした男たち
熊谷充晃
2015年2月

家康謀殺
伊東潤
2019年6月

不忠臣蔵
井上ひさし
2012年12月

古代中国の性生活 先史から明代まで
R・H・ファン・フーリック、松平いを子、柿沼陽平

源平合戦の虚像を剥ぐ : 治承・寿永内乱史研究
川合康
2010年4月

城攻めの日本史
2021年9月

捨て童子・松平忠輝 下
隆慶一郎
2015年4月

旅から生まれた名画
中野京子

義に生きるか裏切るか : 名将がいて、愚者がいた
中村彰彦
2012年12月

歪められた日本史
宮崎正弘
2022年5月

かわたれどき
畠中恵
2019年2月

戦国秘史 : 歴史小説アンソロジー
伊東潤、風野真知雄、武内涼
2016年7月