Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

ヒトの本性 : なぜ殺し、なぜ助け合うのか
川合伸幸
2015年11月

はじめての経済思想史 : アダム・スミスから現代まで
中村隆之
2018年6月

本社はわかってくれない : 東南アジア駐在員はつらいよ
下川裕治
2015年3月

指揮官の条件
髙嶋博視
2015年10月

日本を滅ぼす〈世間の良識〉
森巣博
2011年10月

世界の読者に伝えるということ
河野至恩
2014年3月

部活があぶない
島沢優子
2017年6月

黒田官兵衛 : 作られた軍師像
渡邊大門
2013年9月

孤独死のリアル
結城康博
2014年5月

「倫理の問題」とは何か : メタ倫理学から考える
佐藤岳詩
2021年4月

「イスラム国」と「恐怖の輸出」
菅原出
2015年7月

「平成の天皇」論
伊藤智永
2019年4月

現代美術コレクター
高橋龍太郎
2016年10月

損したくないニッポン人
高橋秀実
2015年9月

作家という病
校條剛
2015年7月

「認められたい」の正体 : 承認不安の時代
山竹伸二
2011年3月

なぜ僕はドキュメンタリーを撮るのか
想田和弘
2011年7月

あなたの表現はなぜ伝わらないのか : 論理と作法
古郡廷治
2011年2月

「反日」中国の真実
加藤隆則
2013年3月

家族はなぜうまくいかないのか : 論理的思考で考える
中島隆信
2014年12月

藩とは何か : 「江戸の泰平」はいかに誕生したか
藤田達生
2019年7月

うつ病をなおす
野村総一郎
2017年2月

「歴史認識」とは何か : 対立の構図を超えて
大沼保昭、江川紹子
2015年7月

ニッポンの文学
佐々木敦
2016年2月

不愉快な現実 : 中国の大国化、米国の戦略転換
孫崎享
2012年3月

誰も教えてくれない人を動かす文章術
齋藤孝
2010年12月

DNA医学の最先端 : 自分の細胞で病気を治す
大野典也
2013年1月

歴史家が見る現代世界
入江昭
2014年4月

なぜ、それを買ってしまうのか : 脳科学が明かす錯覚行動
加藤直美
2014年7月

外資の流儀 : 生き残る会社の秘密
中澤一雄
2019年5月