Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

意識は実在しない : 心・知覚・自由
河野哲也
2011年7月

「痛い目」に遭いながら人生を学べ : 日本再生のための奥島流「青少年育成論」
奥島孝康
2012年7月

弁証法とイロニー : 戦前の日本哲学
菅原潤
2013年5月

そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります
川上未映子
2009年11月

あなたの「常識」がぶっ壊れそうになる本
エンサイクロネット
2010年6月

なぜビジョナリーには未来が見えるのか? : 成功者たちの思考法を脳科学で解き明かす
Calonius Erik、花塚恵
2012年7月

会社を支配するのは誰か : 日本の企業統治
吉村典久
2012年10月

精神分析と自閉症 : フロイトからヴィトゲンシュタインへ
竹中均
2012年9月

昭和のドラマトゥルギー : 戦後期昭和の時代精神
許光俊
2012年11月

国家とインターネット
和田伸一郎
2013年4月

ひとは生命をどのように理解してきたか
山口裕之
2011年10月

モノではなく、生きる感動を売れ! : 通販の先駆者「千趣会」はこう考えてきた
行待裕弘
2012年6月

百瀬、こっちを向いて。
中田永一
2010年9月

ぼくがいま、死について思うこと
椎名誠
2013年4月

いけばな : 出会いと心をかたちにする
勅使河原茜
2011年2月

近代日本のナショナリズム
大沢真幸
2011年6月

子供の哲学 : 産まれるものとしての身体
檜垣立哉
2012年11月

迷わない坐禅の作法
枡野俊明
2014年12月

医者の私が薬を使わず「うつ」を消し去った20の習慣
宮島賢也
2014年2月

ルドヴィカがいる
平山瑞穂
2016年4月

西洋哲学史 3 (「ポスト・モダン」のまえに)
神崎繁、熊野純彦、鈴木泉
2012年6月

忘れられた哲学者 : 土田杏村と文化への問い
清水真木
2013年6月

西洋哲学史 4 (「哲学の現代」への回り道)
神崎繁、熊野純彦、鈴木泉
2012年4月

家族はなぜうまくいかないのか : 論理的思考で考える
中島隆信
2014年12月

養老孟司の大言論 1 (希望とは自分が変わること)
養老孟司
2011年2月

肺が危ない!
生島壮一郎
2010年6月

おひとり死 : 誰にも迷惑をかけない最期を迎えるために
松原惇子
2010年10月

教える力 : 私はなぜ中国チームのコーチになったのか
井村雅代、松井久子
2013年4月

少しだけ欠けた月 : 季節風・秋
重松清
2008年9月

この時代に本を売るにはどうすればいいのか
飯田一史
2025年12月