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デザインとテーマの両方で似ている本

アメリカに潰された政治家たち
孫崎享
2021年5月

回想十年 中
吉田茂
2014年12月

絶頂の一族 : プリンス・安倍晋三と六人の「ファミリー」
松田賢弥
2015年2月

戦後日本が失ったもの : 風景・人間・国家
東郷和彦
2010年8月

革新幻想の戦後史
竹内洋
2011年10月

戦争と諜報外交 : 杉原千畝たちの時代
白石仁章
2015年11月

田中角栄 : 昭和の光と闇
服部龍二
2016年9月

アメリカにとって同盟とはなにか
久保文明、日本国際問題研究所
2013年2月

「あの戦争」は何だったのか
辻田真佐憲
2025年7月

君の働き方に未来はあるか? : 労働法の限界と、これからの雇用社会
大内伸哉
2014年1月

大隈重信 上
伊藤之雄
2019年7月

国権と民権 : 人物で読み解く平成「自民党」30年史
佐高信、早野透
2018年9月

日本画とは何だったのか : 近代日本画史論
古田亮
2018年1月

ビートルズに恋して = In love with The Beatles : だから、今の僕たちがいる
実業之日本社
2013年11月

なぜ、あなたの薬は効かないのか? : 薬剤師しか知らない薬の真実
深井良祐
2014年2月

迷惑行為はなぜなくならないのか? : 「迷惑学」から見た日本社会
北折充隆
2013年10月

明治日本はアメリカから何を学んだのか : 米国留学生と『坂の上の雲』の時代
小川原正道
2021年11月

日本の食はどう変わってきたか : 神の食事から魚肉ソーセージまで
原田信男
2013年4月

二重らせん : 欲望と喧噪のメディア
中川一徳
2019年12月

明日の日本を予測する技術 : 「権力者の絶対法則」を知ると未来が見える!
長谷川幸洋
2018年12月

戦時下の経済学者 : 経済学と総力戦
牧野邦昭
2020年1月

古関裕而 : 流行作曲家と激動の昭和
刑部芳則
2019年11月

しがみつかない死に方 : 孤独死時代を豊かに生きるヒント
香山リカ
2010年4月

日本銀行と政治 : 金融政策決定の軌跡
上川龍之進
2014年10月

国家とは何か : 吉本隆明セレクション
吉本隆明、先崎彰容
2024年12月

逆境を越えてゆく者へ : 爪先立ちで明日を考える : いま甦る、歴史的名著
新渡戸稲造、実業之日本社
2011年7月

古代史から読み解く「日本」のかたち
倉本一宏、里中満智子
2018年5月

日本を変えた昭和史七(なな)大事件
保阪正康
2011年3月

謀略の昭和裏面史
黒井文太郎
2011年7月

未完成 : 大作曲家たちの「謎」を読み解く
中川右介
2013年1月