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デザインとテーマの両方で似ている本

日本神話はいかに描かれてきたか : 近代国家が求めたイメージ
及川智早
2017年10月

なぜ芭蕉は至高の俳人なのか : 日本人なら身につけたい教養としての俳句講義
大輪靖宏
2014年8月

天下人の軍事革新
本郷和人
2023年4月

黒田如水
吉川英治
1989年11月

語源に隠された日本史 : この国の仕組みや日本人の暮らしが浮かび上がる!
武光誠
2014年3月

動かぬが勝(かち)
佐江衆一
2011年10月

日本史から見た日本人 昭和編
渡部昇一
2019年9月

日本はなぜ開戦に踏み切ったか : 「両論併記」と「非決定」
森山優
2012年6月

道連れ彦輔
逢坂剛
2009年10月

いかにして谷崎潤一郎を読むか
河野多恵子
1999年4月

日本古代史をいかに学ぶか
上田正昭
2014年9月

国盗り合戦 1
稲葉稔
2023年1月

戦国日本を見た中国人 : 海の物語『日本一鑑』を読む
上田信
2023年7月

日本を壊した霞が関の弱い人たち : 新・官僚の責任
古賀茂明
2020年10月

おれっちの「鬼平さん」 : 池波正太郎「鬼平犯科帳」傑作選
池波正太郎、山本一力
2010年5月

欧米人の見た開国期日本 : 異文化としての庶民生活
石川栄吉
2019年9月

武士はホントに自分で切腹したか
歴史の謎を探る会
2016年6月

日本史から見た日本人 古代編 (「日本らしさ」の源流)
渡部昇一
2012年12月

日本人は100メートル9秒台で走れるか
深代千之
2014年4月

斬られ権佐
宇江佐真理
2002年5月

美女二万両強奪のからくり : 縮尻鏡三郎
佐藤雅美
2016年3月

日本人はこれから何を買うのか? : 「超おひとりさま社会」の消費と行動
三浦展
2013年4月

かぶいて候
隆慶一郎
1993年12月

変と乱の日本史 : 歴史を変えた18の政変とクーデター
河合敦
2017年2月

戦国信長・光秀・秀吉の戦い
二木謙一
2020年6月

大久保彦左衛門 : 不遇の時こそ
津本陽
2004年3月

伊賀の人・松尾芭蕉
北村純一
2022年1月

老いてしたたか
千野隆司
2026年5月

幽斎玄旨
佐藤雅美
1998年6月

早稲田の日本史で、「日本の論点」がわかる
金谷俊一郎
2016年3月