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デザインとテーマの両方で似ている本

リーダーは歴史観をみがけ : 時代を見とおす読書術
出口治明
2017年10月

歴史は予言する
片山杜秀
2023年12月

知の旅は終わらない : 僕が3万冊を読み100冊を書いて考えてきたこと
立花隆
2020年1月

語彙力こそが教養である
齋藤孝
2015年12月

健康本200冊を読み倒し、自身で人体実験してわかった食事法の最適解
国府田淳
2020年9月

本が崩れる : 随筆
草森紳一
2018年11月

何のために伝えるのか? : 情報の正しい伝え方・受け取り方
池上彰
2022年3月

教養は「事典」で磨け : ネットではできない「知の技法」
成毛真
2015年8月

偏差値95、京大首席合格者が教える「京大読書術」 : 仕事にも勉強にも必須な「理解力」と「連想力」が劇的に身につく
粂原圭太郎
2019年1月

ご機嫌剛爺 : 人生は、面白く楽しく!
逢坂剛
2021年10月

いま、幸せかい? : 「寅さん」からの言葉
滝口悠生
2019年12月

ほんまに「おいしい」って何やろ?
村田吉弘

村上春樹翻訳ほとんど全仕事 = Translation Works of Haruki Murakami
村上春樹
2017年3月

立花隆最後に語り伝えたいこと : 大江健三郎との対話と長崎大学の講演
立花隆
2021年8月

養老孟司の大言論 2 (嫌いなことから、人は学ぶ)
養老孟司
2014年3月

潜在能力を引き出す「一瞬」をつかむ力
齋藤孝
2020年5月

二流小説家
Gordon David、青木千鶴
2013年1月

人の話は9割聞くな : 「情報遮断力」が強い自分をつくる
越智真人
2013年7月

直観を磨く : 深く考える七つの技法
田坂広志
2020年2月

なぜ、いま思考力が必要なのか? : 社会に出るあなたに伝えたい
池上彰
2022年2月

なぜあの人は「時間」を味方につけることができたのか
國貞文隆
2013年8月

「仕事ができる」とはどういうことか?
楠木建、山口周
2021年7月

私とは何か : 「個人」から「分人」へ
平野啓一郎
2012年9月

冲方丁の「アニメ&マンガ」ストーリー創作の極意
冲方丁
2013年2月

あかねこの悪魔 6
竹本泉
2013年4月

私の本棚
新潮社
2013年8月

戦争よりも本がいい
池内紀
2014年11月

胃がんでいのちを落とさないために
浅香正博
2016年1月

哲子の部屋 2
國分功一郎、日本放送協会
2015年5月

火の鳥文庫日本の偉人セット(図
講談社
2011年3月