Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

魂の友と語る
銀色夏生
2013年12月

本当に自分の人生を生きることを考え始めた人たちへ
銀色夏生
2013年2月

きょうのできごと、十年後
柴崎友香
2014年9月

静かなる革命へのブループリント : この国の未来をつくる7つの対話
宇野常寛
2014年6月

水の匂いがするようだ : 井伏鱒二のほうへ
野崎歓
2018年8月

世界は団地でできている 映画のなかの集合住宅70年史
団地団、大山顕、佐藤大、速水健朗、稲田豊史、山内マリコ、妹尾朝子

空を見てよかった
内藤礼
2020年3月

天に宝を積む : アートスペース無門館からアトリエ劇研まで30年の歩み
劇研
2015年9月

電子書籍を日本一売ってみたけれど、やっぱり紙の本が好き。
日垣隆
2011年4月

空が香る
三宮麻由子
2010年1月

遺すことば : 作家たちのがん闘病記
2017年6月

69 sixty nine
村上竜
2013年6月

呪文
星野智幸
2018年9月

しずかな日々
椰月美智子
2006年10月

命の尊さについてぼくが思うこと
山田倫太郎
2016年7月

1990年、何もないと思っていた私にハガキがあった
せきしろ
2017年7月

波の音が消えるまで 第3部
沢木耕太郎
2017年8月

岩坪昭子教育研究論文集 1
岩坪昭子
2016年6月

純潔 : Shining Snow
嶽本野ばら
2019年7月

私語と
尾崎世界観
2022年4月

新しい小説のために
佐々木敦
2017年10月

死ぬのによい日だ
日本エッセイストクラブ
2012年10月

どこでもないところで
河野裕子
2014年10月

雁と胡椒
埴谷雄高
1990年7月

死の淵を見た男 : 吉田昌郎と福島第一原発
門田隆将
2016年10月

あのくもなあに?
富安陽子、山村浩二
2018年5月

風と雲雀 : 歌集
富田睦子
2020年4月

霧のむこうに住みたい
須賀敦子
2003年3月

蟹工船
小林多喜二
2005年

芥川賞物語
川口則弘
2017年1月