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デザインとテーマの両方で似ている本

日本語にとってカタカナとは何か
やまぐちヨウジ
2012年4月

田辺聖子十八歳の日の記録
田辺聖子
2021年12月

灯(ひ)をともす言葉
花森安治、土井藍生
2013年7月

板上に咲く : MUNAKATA:Beyond Van Gogh
原田マハ
2024年3月

日本代表はなぜ世界で勝てたのか?
湯浅健二、後藤健生
2010年8月

近頃の若者はなぜダメなのか : 携帯世代と「新村社会」
原田曜平
2010年1月

ぼくたちが聖書について知りたかったこと
池沢夏樹
2012年12月

どはどぶろくのど : 失われた酒を訪ねて
本郷明美
2011年11月

知らないではすまないニッポンの政党
田原総一朗
2010年7月

「死」を前に書く、ということ : 「生」の日ばかり
秋山駿
2014年3月

ソーシャルインフルエンス : 戦略PR×ソーシャルメディアの設計図
本田哲也、池田紀行
2012年6月

世界を驚かせた日本人の発明力
竹内一正
2010年7月

ちがうことは強いこと : その子らしさを大切にする子育て
星山麻木
2021年7月

「応援したくなる企業」の時代 : マーケティングが通じなくなった生活者とどうつき合うか
博報堂
2011年6月

世間のドクダミ
群ようこ
2009年1月

米(アメリカ)ハフィントン・ポストの衝撃 : メディアのあり方を変えた
牧野洋
2013年7月

この国はどこで間違えたのか : 沖縄と福島から見えた日本
徳間書店
2012年11月

あなたイズム : ムリなく、自分らしく、でも会社に愛される働き方
博報堂
2011年6月

facebookもっと使いこなし術 : アプリ&新メッセージシステム編
2011年5月

荻原式円高・デフレ時代の家計防衛術
荻原博子
2011年12月

中国新たなる火種
渡辺賢一
2011年6月

ぼくが戦争に行くとき : 反時代的な即興論文
寺山修司
2020年8月

「フェイスブック革命」の真実 : ソーシャルネットワークは世界をいかに変えたか?
石川幸憲
2012年8月

息がとまるほど
唯川恵
2009年9月

パソコン疲れは首で治せる!
松井孝嘉
2010年10月

孤独を生きる言葉
松浦弥太郎
2017年12月

日本人がコンピュータを作った!
遠藤諭
2010年6月

カメラは詩的な遊びなのだ。 : カラー版
田中長徳
2010年10月

四とそれ以上の国
いしいしんじ
2012年4月

ドクムシ
八頭道尾
2016年2月