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デザインとテーマの両方で似ている本

私の個人主義
夏目漱石
2018年4月

共産主義の誤謬 : 保守政党人からの警鐘
福冨健一
2017年3月

読書の腕前
岡崎武志
2014年10月

立花隆の書棚
立花隆
2013年3月

インテル : 世界で最も重要な会社の産業史
Malone MichaelShawn、土方奈美
2015年9月

死の講義 二十歳の死生観 思考を言葉にする手法
鵜飼秀徳

広重の予言 : 「東海道五十三次」に隠された"謎の暗号"
坂野康隆
2011年6月

昏い時代の読書 : 宮嶋資夫から野坂昭如へ
道籏泰三
2025年8月

ボート
Le Nam、小川高義
2010年1月

日本の偽書
藤原明
2019年5月

レイシズム
Benedict Ruth、阿部大樹
2020年4月

日本人の原風景 : 風土と信心とたつきの道
神崎宣武
2021年1月

最後の読書
津野海太郎
2018年11月

小説禁止令に賛同する
いとうせいこう
2020年11月

半田良平の生涯
小林邦子、KADOKAWA
2014年12月

死刑の基準 : 「永山裁判」が遺したもの
堀川惠子
2016年12月

酔いどれ卵とワイン
平松洋子
2024年3月

松岡正剛の書棚 : 松丸本舗の挑戦
松岡正剛
2010年7月

狼煙を見よ : 東アジア反日武装戦線"狼"部隊
松下竜一
2017年8月

明治の表象空間
松浦寿輝
2014年5月

雨のなまえ
窪美澄
2013年10月

衣の声 : きものの本流を見つめて
木村孝
2016年11月

功利主義者の読書術
佐藤優
2012年4月

串田孫一 : 緑の色鉛筆
串田孫一
2016年6月

喋々喃々
小川糸
2011年4月

夢もまた青し : 志村の色と言葉
志村ふくみ、志村洋子、志村昌司
2019年8月

史記 1
司馬遷145-86B.C、市川宏、杉本達夫
2016年6月

校本芭蕉全集 第7巻
松尾芭蕉、小宮豊隆、宮本三郎

聴衆の誕生 : ポスト・モダン時代の音楽文化
渡辺裕
2012年2月

死者の書
折口信夫
2017年7月