Amazonで見るこの表紙に似ている本
デザインとテーマの両方で似ている本

「憲法改正」の真実
樋口陽一、小林節
2016年3月

工作員・西郷隆盛 : 謀略の幕末維新史
倉山満
2017年11月

天人 : 深代惇郎と新聞の時代
後藤正治
2014年10月

政治家 石橋湛山 : 見識ある「アマチュア」の信念
鈴村裕輔
2023年9月

喧嘩の流儀 : 菅義偉、知られざる履歴書
読売新聞社
2020年12月

江藤淳 : 終わる平成から昭和の保守を問う
中島岳志、平山周吉
2019年5月

逆境を越えて : 宅急便の父小倉昌男伝
山岡淳一郎
2015年5月

評伝宮田輝
古谷敏郎
2022年3月

石橋湛山を語る : いまよみがえる保守本流の真髄
田中秀征、佐高信
2024年10月

大宅壮一のことば : 「一億総白痴化」を予言した男
大宅壮一、大宅映子
2017年3月

田中清玄 : 二十世紀を駆け抜けた快男児
徳本栄一郎
2022年8月

書く力 : 加藤周一の名文に学ぶ
加藤周一、鷲巣力
2022年10月

こころの最終講義
河合隼雄
2013年6月

陰徳を積む : 銀行王・安田善次郎伝
北康利
2010年8月

絢爛たる醜聞 岸信介伝
工藤美代子
2014年8月

近代天皇論 : 「神聖」か、「象徴」か
片山杜秀、島薗進
2017年1月

石の虚塔 : 発見と捏造、考古学に憑かれた男たち
上原善広
2014年8月

溥傑自伝 : 「満州国」皇弟を生きて
愛新覚羅溥傑、丸山昇、金若静
2011年7月

学校ってなんだ! : 日本の教育はなぜ息苦しいのか
工藤勇一、鴻上尚史
2021年8月

成長から成熟へ : さよなら経済大国
天野祐吉
2013年11月

皇道日本の世界化
徳富蘇峰
2019年1月

酔鯨山内容堂の軌跡 : 土佐から見た幕末史
家近良樹
2021年10月

変節と愛国 : 外交官・牛場信彦の生涯
浅海保
2017年9月

吉田健一 : 生誕100年最後の文士
2012年2月

外交五十年
幣原喜重郎
2015年4月

漱石のことば
姜尚中
2016年3月

「兵士」になれなかった三島由紀夫
杉山隆男
2010年4月

レヴィナス : 「顔」と形而上学のはざまで
佐藤義之
2020年4月

私兵特攻 : 宇垣纒長官と最後の隊員たち
松下竜一

茶の世界史 : 緑茶の文化と紅茶の社会
角山栄
2017年11月