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デザインとテーマの両方で似ている本

醜い日本の私
中島義道
2016年10月

コロナ禍日記
植本一子、円城塔、王谷晶、大和田俊之、香山哲、木下美絵、楠本まき
2020年8月

君が異端だった頃
島田雅彦
2019年8月

空間へ
磯崎新
2017年10月

宇宙はくりまんじゅうで滅びるか?
山本弘
2024年6月

一年分、冷えている
大沢在昌
1994年7月

現実宿り
坂口恭平
2016年10月

僕は君たちに武器を配りたい
瀧本哲史
2011年9月

時間のかかる読書
宮沢章夫
2014年12月

100文字SF
北野勇作
2020年6月

私語と
尾崎世界観
2024年10月

拡張現実的
川田十夢
2020年3月

すばらしい新世界 : 新訳版
Huxley Aldous、大森望
2017年1月

漢字文化の世界
藤堂明保
2020年3月

25の短編小説
朝日新聞出版
2020年9月

神々より日本人へ
石橋マリア
2022年11月

小澤征爾さんと、音楽について話をする
小沢征爾、村上春樹
2011年11月

日本で軍事を語るということ : 軍事分析入門
高橋杉雄
2023年7月

思考のレッスン : 発想の原点はどこにあるのか : 竹内薫対決茂木健一郎
竹内薫
2010年10月

君が異端だった頃
島田雅彦
2022年8月

"新しい「好き」"が生まれる場所へ僕たちが舵を切った日々のこと。 : 「函館蔦屋書店」ができるまで
梅谷知宏
2018年11月

これからの「正義」の話をしよう : いまを生き延びるための哲学
Sandel MichaelJ、鬼澤忍
2011年11月

「いじめ」をめぐる物語
江国香織、荻原浩、小田雅久仁
2018年8月

村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』をどう読むか
河出書房新社
2013年6月

多様性の時代を生きるための哲学
鹿島茂、東浩紀、Brady Mikako、千葉雅也
2022年9月

全店舗閉店して会社を清算することにしました。 : コロナで全店舗閉店、事業清算、再出発を選んだ社長の話
福井寿和
2020年11月

これからのAI、正しい付き合い方と使い方 : 「共同知能」と共生するためのヒント
Mollick Ethan、久保田敦子翻訳者
2024年12月

小説禁止令に賛同する
いとうせいこう
2018年2月

もののみごと : 江戸の粋を継ぐ職人たちの、確かな手わざと名デザイン。
田中敦子、渞忠之
2012年10月

ツイッター哲学 : 別のしかたで
千葉雅也
2020年11月