吉見俊哉の本
全16冊

さらば東大 : 越境する知識人の半世紀
吉見俊哉
2023年12月

検証コロナと五輪 : 変われぬ日本の失敗連鎖
吉見俊哉
2021年12月

東京復興ならず : 文化首都構想の挫折と戦後日本
吉見俊哉
2021年6月

東京裏返し : 社会学的街歩きガイド
吉見俊哉
2020年8月

五輪と戦後 : 上演としての東京オリンピック
吉見俊哉
2020年4月

大学はもう死んでいる? : トップユニバーシティーからの問題提起
苅谷剛彦、吉見俊哉
2020年1月

戦後と災後の間 : 溶融するメディアと社会
吉見俊哉
2018年6月

大予言 : 「歴史の尺度」が示す未来
吉見俊哉
2017年4月

「文系学部廃止」の衝撃
吉見俊哉
2016年2月

「声」の資本主義 : 電話・ラジオ・蓄音機の社会史
吉見俊哉
2012年5月

万博と戦後日本
吉見俊哉
2011年7月

日本映画は生きている 第6巻 (アニメは越境する)
黒沢清、四方田犬彦、吉見俊哉
2010年7月

博覧会の政治学 : まなざしの近代
吉見俊哉
2010年5月

天皇とアメリカ
吉見俊哉、Morris-Suzuki Tessa
2010年2月

東京裏返し 都心・再開発編
吉見俊哉

自己との対話 社会学者、じぶんのAIと戦う
吉見俊哉